AGCのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・15.9倍

AGCのPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期15.90.74326.25,19311,292
2024年12月期損失—-443.71——
2023年12月期17.20.77304.735,23511,383
2022年12月期損失—-14.22——
2021年12月期9.80.93559.115,49012,488
2020年12月期24.40.71147.843,6008,188
2019年12月期19.60.75200.853,9318,940
2018年12月期8.60.67399.513,4327,805
2017年12月期16.10.93302.124,87911,475
2016年12月期19.40.84205.143,9809,445
2015年12月期18.80.7437.126968,259
2014年12月期42.80.6113.775896,989
2013年12月期46.80.713.976547,760
2012年12月期14.90.841.96267,429

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18倍、最小8.6倍、最大46.8倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置7社・PERの低い順

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