電通グループのPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年3月期〜2025年12月期・18.6倍

電通グループのPERとPBRの推移(2013年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期損失—-1,262.04——
2024年12月期損失—-734.56——
2023年12月期損失—-40.52——
2022年12月期18.61.25223.334,15411,223
2021年12月期10.51.32388.794,08211,774
2020年12月期損失—-571.19——
2019年12月期損失—-287.92——
2018年12月期15.31.32320.394,90214,138
2017年12月期12.81.23373.114,77613,774
2016年12月期18.81.68292.855,50615,879
2015年12月期26.31.78254.056,68219,270
2015年3月期18.61.37276.895,15014,854
2014年3月期16.21.25241.493,91211,283
2013年3月期19.11.23145.842,7867,749

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18.6倍、最小10.5倍、最大26.3倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置11社・PERの低い順

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