TOKYO BASE の役員報酬・監査報酬

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報酬の構成と推移 2016年2月期〜2026年1月期

報酬の構成と推移(2016年2月期〜2026年1月期)

報酬等の総額と種類別の内訳(百万円)

  • 固定報酬
決算期ごとの役員報酬等の総額と、固定報酬・賞与・株式報酬の額および構成比
決算期 員数 総額百万円 固定報酬百万円 取締役の
業績連動比
報酬を決める機関
2026年1月期 3 97 97 監査等委員会
2025年1月期 4 88 88 監査等委員会
2024年1月期 3 71 71 監査等委員会
2023年1月期 3 74 74 監査等委員会
2022年1月期 3 70 70 監査等委員会
2021年2月期 3 75 75
2020年2月期 3 93 93
2019年2月期 3 90 90
2018年2月期 3 87 87
2017年2月期 3 70 70
2016年2月期 2 60 60

有価証券報告書の「役員の報酬等」。額は取締役・監査等委員である取締役・監査役を合算したもので、 内数である社外役員は二重に数えないよう除いてある。業績連動比は、賞与と株式報酬が 取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等に占める割合。 報酬を決める機関はコーポレート・ガバナンス報告書の断面で、その期の末日までに 出ている最後の報告書から採っている。「+任意委員会」は任意の報酬委員会・指名委員会を 置いている社。

監査報酬 2026年1月期

監査報酬(2026年1月期)

2026年1月期に監査法人へ支払った監査証明業務・非監査業務の報酬を、提出会社・連結子会社・ ネットワークファーム別に並べたもの
区分 提出会社百万円 連結子会社百万円 百万円
監査証明業務 29 29
ネットワークファーム・監査証明業務 6 6
合計 35

監査法人グループへ35百万円。 同じ期の役員報酬97百万円の0.4倍にあたる。 ネットワークファームは、提出会社の監査法人と同じグループに属する海外のメンバーファーム。 連結子会社の監査はここが受けるため、国外の売上が大きい社ほど額が伸びる。

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