歴代社長マツキヨココカラ&カンパニーCEO/社長/会長など、経営トップの一覧更新:2026/10/31歴代社長マツキヨココカラ&カンパニー松本清雄2014年就任吉田雅司2009年就任松本南海雄2001年就任吉田雅司2009年就任代表取締役社長 COO(当時)松本南海雄2001年就任代表取締役社長(当時)歴代社長の一覧3名歴代社長:3名の在任期間社長マツキヨココカラ&カンパニーの歴代社長 3名2001年2月に代表権が松本南海雄氏へ一本化されて以降の社長は、創業家の松本南海雄氏と松本清雄氏、そのあいだに入った吉田雅司氏の3人である。吉田雅司氏は東京理科大学薬学部を出て事業会社統括の副社長から昇った専門家で、2011年4月に松本南海雄氏へ戻した。2021年の統合後も外部からの招聘はない。上場1990年1990年2026年2001年〜松本南海雄退任代表取締役社長代表取締役会長兼社長代表取締役会長兼社長2009年〜吉田雅司退任代表取締役社長 COO代表取締役社長 COO2014年〜松本清雄現任代表取締役社長代表取締役社長
創業社長の関係創業1932年に松本清氏が千葉県松戸市で薬種商を創業し、1954年に株式会社マツモトキヨシとした。松本清氏は1969年に松戸市長へ転じ、1976年の死後は長男の松本和那氏が社長、次男の松本南海雄氏と三男の松本鉄男氏が副社長という三兄弟体制が約25年続いた。統合相手のココカラファインはセイジョー・セガミ系である。社長任期の傾向任期松本南海雄氏は2001年から2014年までの13年間のうち、2009年から2年を吉田雅司氏に譲って復帰した。2014年4月に就任した松本清雄氏は12年目に入り、歴代で最も長い。1995年入社、2005年商品部長、2009年専務で営業企画と商品を統括と、店頭と調達を踏んで昇る経路が定着している。歴代社長の意思決定4名歴代社長の意思決定氏名社長在任期間役職在任中の決断松本南海雄2001〜2009年代表取締役社長吉田雅司2009〜2011年代表取締役社長 COO松本南海雄2011〜2014年代表取締役社長松本清雄2014年〜現任代表取締役社長2021年ココカラファインと統合歴代社長と業績推移歴代社長と業績推移マツキヨココカラ&カンパニーの業績売上高(億円)マツキヨココカラ&カンパニー2026■売上高11,174億円営業利益率経常利益率純利益率マツキヨココカラ&カンパニー2026■利益率0%営業利益率7.6%経常利益率8.0%純利益率5.0%