日本郵政のPER・PBR

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PERとPBRの推移2014年3月期〜2026年3月期・13.9倍

日本郵政のPERとPBRの推移(2014年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期13.90.52129.141,79553,366
2025年3月期12.50.49119.31,49147,813
2024年3月期19.10.4880.261,53353,057
2023年3月期8.90.37120.821,07539,332
2022年3月期6.80.27131.9389733,802
2021年3月期9.50.29103.4498344,221
2020年3月期7.10.31119.6484938,225
2019年3月期10.90.39118.571,29258,159
2018年3月期11.30.39112.971,27757,445
2017年3月期損失—-7.04——
2016年3月期15.40.4597.261,49867,401
2015年3月期——107.26——
2014年3月期——106.46——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値11.1倍、最小6.8倍、最大19.1倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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