古河電工のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・27.9倍

古河電工のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期27.94.861,030.1728,78320,340
2025年3月期10.41.02473.364,9323,486
2024年3月期350.6992.43,2372,287
2023年3月期10.90.57225.82,4611,739
2022年3月期15.20.55143.42,1751,537
2021年3月期20.90.8141.882,9702,098
2020年3月期7.80.58250.251,9641,388
2019年3月期6.80.79412.982,7921,973
2018年3月期14.11.7405.055,7114,036
2017年3月期16.11.36249.173,9992,826
2016年3月期17.10.99141.742,4311,718
2015年3月期19.50.7510.422031,434
2014年3月期32.41.027.942571,816
2013年3月期41.40.895.072101,484
2012年3月期損失—-15.75——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.6倍、最小6.8倍、最大41.4倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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