住友銀行 の大株主・株主構成

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歴代の筆頭株主 1955年から1975年・3時点
時点 筆頭株主 持株比率
1955年9月時点 旭化成工業
1961年3月時点 松下電器産業 2.8%
1975年3月時点 住友生命保険 3.49%

大株主の推移(1955年-1975年)

年代別の大株主上位10位(前半10年刻み・直近5年刻みのスナップショット)
順位1950年(1955/9)1960年(1961/3)1970年(1975/3)1980年調査中1990年調査中2000年調査中2005年調査中2010年調査中2015年調査中2020年調査中2025年調査中
1旭化成工業2.41%松下電器産業2.80%住友生命保険3.49%--------
2住友金属工業2.20%旭化成工業2.60%松下電器産業3.39%--------
3松下電器産業1.75%住友化学工業2.50%住友金属工業3.08%--------
4丸紅飯田1.62%住友金属工業2.50%住友化学工業2.87%--------
5伊藤忠商事1.56%住友生命保険2.00%新日本製鉄2.86%--------
6住友化学工業1.54%伊藤忠商事2.00%日本生命保険2.63%--------
7呉羽紡績1.54%丸紅飯田2.00%久保田鉄工2.26%--------
8住友生命保険1.36%日本板硝子2.00%旭化成工業2.24%--------
9住友石炭鉱業1.32%近藤紡績所2.00%日本電気2.04%--------
10八幡製鉄1.32%久保田鉄工1.80%近藤紡績所1.97%--------
(当時: 住友銀行)株式会社年鑑 昭和31年版(当時: 住友銀行)株式会社年鑑 昭和37年版(当時: 住友銀行)日本企業要覧 1975年版

前半(1950〜2000年)は10年刻み、直近20年(2005〜2025年)は5年刻みのスナップショット。1980年以前は外部の歴史的史料(株式会社年鑑、会社年鑑等)、それ以降は有価証券報告書を出典とする。比率は各期の総発行株式数に対して算出。

資本金の推移(1953年-1981年)

資本金の推移(増資の年月日・内容・増加資本金・増資後の資本金と発行済株式数・推定時価総額)
年月日 内容 割当率 1株払込金 増加資本金百万円 資本金百万円 発行済株式数千株 推定時価総額百万円 備考
1953-04-01 有償増資 1:1 50 1,140 2,280 45,600
1956-07-03 1:1 50 2,280 5,000 100,000
1956-07-03 72 440
1959-10-01 有償増資 1:1 40 5,000 10,000 200,000
1964-05-01 転換社債の転換 1:1.2 50 12,000 22,000 440,000
1965-04-01 合併 400 22,400 448,000
1967-12-01 有償増資 1:0.6 50 13,440 36,000 720,000
1967-12-01 78 13,160 要確認
1971-02-01 有償増資 1:0.4 50 14,400 50,400 1,008,000
1973-06-01 50 15,120 66,000 1,320,000
1973-06-01 530 480
1977-03-01 転換社債の転換 1:0.3 50 19,800 89,100 1,782,000
1977-03-01 1:0.05 3,300
1981-08-01 有償増資 1:0.25 50 22,275 111,375 2,227,500
資本金(百万円)(百万円)

資本異動総覧 1983年版(東洋経済新報社, 1982年11月)より作成(収録は1953年〜1981年)。金額は百万円・単位未満四捨五入、 株式数は千株。増資後の資本金は、その増資が資本に組み入れられた時点の額。 推定時価総額は、払込金が額面を上回る増資(公募・第三者割当)について 「1株払込金×増資後株式数」で算出した目安で、市場での売買価格そのものではない (公募価格は市場価格より低く置かれるのが通例のため、下限寄りに出る)。 このうち1件は誌面の数値どうしの検算が合わず、 「要確認」とした(原資料の値をそのまま載せている)。グラフには含めない。 1983年以降は同資料の収録範囲外のため、グラフでは欠測として描く。

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