MIXI

の直近の業績

2026/3期の業績 最新有報の売上・利益・セグメント構成と現任 CEO

2026/3売上高1,714億円YoY+10.7%
2026/3売上総利益1,136億円YoY+7.1%
2026/3販売費及び一般管理費913億円YoY+15%
2026/3営業利益223億円YoY▲16.3%
2026/3経常利益247億円YoY▲6.8%
2026/3親会社株主に帰属する当期純利益173億円YoY▲1.9%
2026/3自己資本比率65%YoY▲14.8pt
2026/3有利子負債合計452億円前年比+327億円
2026/3現金同等物期末残高1,112億円YoY+2.8%
経営トップ木村弘毅代表取締役社長上級執行役員CEO
2026/3従業員数2,116前年比+399人
2026/3平均給与847万円前年比+55万円
経営トップ
木村弘毅(代表取締役社長上級執行役員CEO)
2003/2株式会社モバイルプロダクション 入社
2005/3株式会社インデックス 入社
2008/6MIXI入社
2012/8MIXIプロダクト開発部プロダクトオーナー
2013/11MIXIモンストスタジオプロデューサー
2014/4MIXIモンストスタジオ部長
2014/11MIXI執行役員
2015/1MIXIモンストスタジオ本部長
2015/6MIXI取締役
2015/8MIXIエックスフラッグスタジオ本部長
2017/4MIXIXFLAG事業本部 本部長
2018/4MIXI執行役員
2018/6MIXI代表取締役社長(現任)
2022/4MIXI上級執行役員(現任)
歴代社長一覧を開く
売上高分解(直近10ヵ年・億円)
営業利益販管費売上原価
長期業績データ(20年)を開く
セグメント売上構成(2026/3・億円)
  • デジタルエンターテインメント事業839億円49%)
  • スポーツ事業658億円38%)
  • ライフスタイル事業172億円10%)
  • 投資事業44億円3%)
セグメント別データを開く

直近10カ年の業績 有価証券報告書(XBRL)から取得した PL・KGI の年次推移

項目単位FY162017/3連結 / JGAAPFY172018/3連結 / JGAAPFY182019/3連結 / JGAAPFY192020/3連結 / JGAAPFY202021/3連結 / JGAAPFY212022/3連結 / JGAAPFY222023/3連結 / JGAAPFY232024/3連結 / JGAAPFY242025/3連結 / JGAAPFY252026/3連結 / JGAAP
損益計算書 (PL)
売上高YoY億円2,072−0.8%1,891−8.7%1,440−23.8%1,122−22.1%1,193+6.4%1,220+2.3%1,469+20.4%1,469+0.0%1,548+5.4%1,714+10.7%
スポーツ事業億円52127185286329402658
デジタルエンターテインメント事業億円1,0201,0069121,044988941839
ライフスタイル事業億円13154506084117134148172
投資事業億円3920155744
売上原価億円241231202213260317417442488578
売上総利益億円1,8301,6601,2389099339031,0511,0261,0601,136
販管費億円940937828737704725803835794913
営業利益YoY億円890−6.3%724−18.7%410−43.3%171−58.2%229+33.7%178−22.3%248+39.4%192−22.7%266+38.7%223−16.3%
スポーツ事業億円-28-53-51-11-12051
デジタルエンターテインメント事業億円335448388435385443431
ライフスタイル事業億円16-17-6-4-1-1-7-19
投資事業億円15612010
経常利益YoY億円885−6.7%727−17.8%411−43.5%169−58.9%230+36.1%176−23.4%183+3.5%157−14.1%265+69.2%247−6.8%
当期純利益YoY億円599−1.9%418−30.2%265−36.5%108−59.4%157+45.8%103−34.6%52−49.7%71+37.2%176+148.5%173−1.9%
貸借対照表 (BS)
自己資本比率%85.188.792.889.383.784.781.984.279.865.0
有利子負債比率%0.41.83.93.73.53.65.516.1
キャッシュフロー (CF)
営業CF億円4135001811783472615892275193
投資CF億円-20-56-108-307-72-174-74-69-145-316
財務CF億円-314-224-191-61-31-166-83-157-104142
従業員
連結従業員数6467758841,0371,1681,4521,5271,6451,7172,116
単体従業員数5085988448819741,1221,1631,2451,2591,316
平均年収(単体)万円671661736711739746792847

IR資料サマリ 直近5ヵ年の有報・決算短信・統合報告書

決算説明会資料

年度経営の振り返り報告資料
FY26中期ビジョンを新たに開示し、事業を営む経済圏を「We-Timeエコノミー」と定義。効率性(EBITDAマージン20%、ROE15%)の向上を優先しつつトップライン3,000億円を目指す。FC東京はスフィーダ世田谷FCとの統合に基本合意。

決算説明会

https://pdf.irpocket.com/C2121/WUpy/l0xU/Axxc.pdf
FY25子会社不正事案を踏まえたカルチャー浸透と、複数の役員がコミットするPMIのガバナンス体制構築に言及。PointsBet社の株式取得手続について他社から対抗提案が提示されている状況を説明。年間配当金を120円へ増配し、上限95億円の自己株式取得を決議、総還元性向は100%超。

決算説明会

https://pdf.irpocket.com/C2121/hZTq/lipd/OUMf.pdf
FY24モンストシリーズの撤退判断に伴う関連コストと、持分法適用会社であるコールドクター社ののれん減損等を計上。豪州の連結子会社が日系企業初のベッティングライセンスを取得し、ソーシャルベッティングの展開を目指す。上限75億円の自己株式取得を決議。

決算説明会

https://pdf.irpocket.com/C2121/RLCz/JOm7/ut6n.pdf
FY23FY2023〜2025の3年間でM&A・資本業務提携に300〜500億円を投じる方針を継続し、新興国を含む海外への投資にも注力。株主還元は配当性向20%または株主資本配当率(DOE)5%を目安に毎年見直す方針とし、上限75億円の自己株式取得を決議。

決算説明会

https://pdf.irpocket.com/C2121/bU43/N213/jich.pdf
FY22FY2023〜2025の3年間でM&A・資本業務提携に300〜500億円を投じる計画を公表。スタートアップ出資・VCファンド出資・CVC組成を探索、資本業務提携とM&Aを深化と位置づける投資フレームを提示。ラブグラフ社との連携を強化し、状況が芳しくない事業は適宜撤退を判断する。

決算説明会

https://pdf.irpocket.com/C2121/wigp/nIVo/g8uD.pdf

アニュアルレポート / 統合報告書

年度経営の振り返り報告資料
FY26MIXI GROUP統合報告書2025(2025年3月期)。MIXI GROUPのAI推進を独立章として掲げ、コミュニケーションの強みとAIの掛け合わせを提示。グループガバナンスの強化を特集対談で扱い、CISOメッセージを収録。

統合報告書

https://pdf.irpocket.com/C2121/CiMB/OqkV/RTNa.pdf
FY25MIXI GROUP統合報告書2024(2024年3月期)。SPORTS/LIFESTYLE/DIGITAL ENTERTAINMENTの3領域を特集で扱い、CEOメッセージ、CFOによる財務戦略、ビジネスモデル、サステナビリティ、コーポレート・ガバナンスを収録。

統合報告書

https://pdf.irpocket.com/C2121/I7Sq/i7Ou/T88X.pdf
FY24MIXI GROUP統合報告書2023(2023年3月期)。商号を株式会社MIXIへ変更したことを受け、ロゴと社名の表記を統一した最初の統合報告書。MIXI GROUPが推進する人的資本経営をFOCUSで特集。

統合報告書

https://pdf.irpocket.com/C2121/cEro/p1so/yKeb.pdf
FY23ミクシィグループ統合報告書2022(2022年3月期)。2021年3月期まで発行していたアニュアルレポートに代わる初の統合報告書。2022年4月に企業理念・コーポレートロゴ・行動指針などのコーポレートブランドを刷新したことを受け、価値創造の考え方とマテリアリティを提示。

統合報告書

https://pdf.irpocket.com/C2121/xNh6/rApf/lQO9.pdf
FY222021年3月期アニュアルレポート。中期経営方針「エンタメ×テクノロジーの力で、世界のコミュニケーションを豊かに」を新たに策定し、既存事業とのシナジーの創出が見込めるM&Aや出資を積極的に行い注力事業の成長を加速する方針を提示。

アニュアルレポート

https://pdf.irpocket.com/C2121/gK0G/CZeN/yhcJ.pdf

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