歴代社長
東京電力ホールディングス
CEO/社長/会長など、経営トップの一覧
更新:歴代社長の一覧14名
歴代社長:14名の在任期間
社長会長副会長
注:退任年不明の帯は標準5年
東京電力ホールディングスの歴代社長 14名
2002年以降の社長は勝俣恒久氏・清水正孝氏・西澤俊夫氏・廣瀬直己氏・小早川智明氏の5人で、全員が新卒入社の生え抜きである。データ改ざんによる総退陣と原発事故という2度の引責交代でも、後任は社内から出した。外部から社長を迎えたのは1958年の汚職事件後の青木均一氏だけである。
上場1951年
1951年2026年
1951年〜安蔵彌輔退任
取締役社長取締役社長
1952年〜高井亮太郎退任
取締役社長取締役社長
1958年〜青木均一退任
取締役社長取締役社長
1961年〜木川田一隆退任
取締役社長取締役社長
1971年〜水野久男退任
取締役社長取締役社長
1976年〜平岩外四退任
取締役社長取締役社長
1983年〜那須翔退任
取締役社長取締役社長
1992年〜荒木浩退任
取締役社長取締役社長
1999年〜南直哉退任
取締役社長取締役社長
2002年〜勝俣恒久退任
取締役社長会長取締役社長
2008年〜清水正孝退任
取締役社長取締役社長
2011年〜西澤俊夫退任
取締役社長取締役社長
2012年〜廣瀬直己退任
取締役 代表執行役社長副会長取締役 代表執行役社長
2017年〜小早川智明現任
代表執行役社長代表執行役社長