オンワードHDのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・11倍

オンワードホールディングスのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期111.1974.278171,159
2025年2月期8.60.8762.74540852
2024年2月期10.50.8748.72512808
2023年2月期15.10.6222.57341538
2022年2月期4.40.5663.17278439
2021年2月期損失—-171.18——
2020年2月期損失—-383.97——
2019年2月期17.80.5535.24627991
2018年2月期24.70.7936.979131,533
2017年2月期26.40.7431.478311,395
2016年2月期24.30.6228.276871,154
2015年2月期29.50.6826.787901,366
2014年2月期23.90.6429.697101,227
2013年2月期24.70.6828.717091,226
2012年2月期28.40.6422.526401,106

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値23.9倍、最小4.4倍、最大29.5倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置12社・PERの低い順

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