三陽商会 のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年12月期〜2026年2月期・11.1倍

三陽商会のPERとPBRの推移(2012年12月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2026年2月期 11.1 1.08 392.17 4,333 442
2025年2月期 7.9 0.75 351.48 2,766 349
2024年2月期 10.6 0.72 238.96 2,540 321
2023年2月期 7.8 0.45 178.68 1,395 176
2022年2月期 15.2 0.3 54.59 832 105
2021年2月期 損失 -412.07
2020年2月期 損失 -219.17
2018年12月期 損失 -65.21
2017年12月期 損失 -81.62
2016年12月期 損失 -904.28
2015年12月期 14.1 0.56 206.44 290 366
2014年12月期 5.8 0.6 502.56 293 370
2013年12月期 9.8 0.65 290.18 285 360
2012年12月期 13.5 0.6 17.05 230 290

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値10.6倍、最小5.8倍、最大15.2倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置 12社・PERの低い順

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