オリンパス のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年3月期〜2026年3月期・24.3倍

オリンパスのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2026年3月期 24.3 2.02 61.32 1,488 16,586
2025年3月期 18.9 2.92 102.99 1,948 22,185
2024年3月期 11.1 3.41 199.91 2,213 26,891
2023年3月期 20.5 4.54 113.22 2,319 29,359
2022年3月期 25.9 5.84 90.22 2,339 30,396
2021年3月期 228 7.47 10.05 2,291 31,408
2020年3月期 39.7 5.42 39.37 1,562 21,411
2019年3月期 201.3 3.72 5.97 4,808 16,478
2018年3月期 24.2 3.11 41.71 4,039 13,842
2017年3月期 34.2 3.71 31.25 7,490 25,666
2016年3月期 23.9 3.91 45.73 4,372 14,981
2015年3月期 損失 -6.38
2014年3月期 80.2 3.42 41.05 3,290 11,274
2013年3月期 76.3 4.48 28.96 2,211 6,759
2012年3月期 損失 -183.54

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値25.9倍、最小11.1倍、最大228倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置 10社・PERの低い順

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