ダイドーグループHDのPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年1月期〜2026年1月期・27.9倍

ダイドーグループホールディングスのPERとPBRの推移(2013年1月期〜2026年1月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年1月期損失—-957.83——
2025年1月期27.91.16120.663,3661,116
2024年1月期211.04140.772,956980
2023年1月期損失—-16.2——
2022年1月期18.10.87127.12,301762
2021年1月期25.40.98100.662,557847
2020年1月期40.60.82542,192726
2019年1月期23.40.97234.155,479908
2018年1月期38.81.08151.735,887975
2017年1月期30.31.18197.345,979991
2016年1月期36.11.02141.685,115847
2015年1月期35.30.99140.164,948820
2014年1月期19.20.88224.084,302713
2013年1月期13.30.76266.223,541587

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値26.6倍、最小13.3倍、最大40.6倍。

出所: 有価証券報告書(2026年1月期)

同業の中の位置12社・PERの低い順

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