PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・61.3倍

コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングスのPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期損失1.38-296.513,1735,434
2024年12月期61.30.9540.762,4994,579
2023年12月期194.20.7710.432,0264,178
2022年12月期損失0.54-451,4362,961
2021年12月期損失0.48-13.961,3212,724
2020年12月期損失0.58-26.291,6093,319
2019年12月期損失0.99-322.222,8035,782
2018年12月期62.41.0452.683,2876,781
2017年12月期32.81.28125.534,1178,493
2016年12月期71.71.4448.053,4453,828
2015年12月期26.91.0391.352,4572,731
2014年12月期40.40.7141.071,6591,844
2013年12月期17.40.94128.152,2302,478
2012年12月期22.10.5860.331,3331,482

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値40.4倍、最小17.4倍、最大194.2倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置12社・PERの低い順

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