オープンアップグループのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年6月期〜2026年6月期・13.8倍

オープンアップグループのPERとPBRの推移(2012年6月期〜2026年6月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年6月期13.82.03138.911,9171,741
2025年6月期11.81.88144.561,7061,566
2024年6月期14.62.35135.761,9821,819
2023年6月期19.22.79109.132,0951,919
2022年6月期19.12.0978.31,4961,365
2021年6月期損失—-494.85——
2020年6月期303.1431.34940403
2019年6月期17.54.287.471,531649
2018年6月期30.36.0864.311,949825
2017年6月期226.4349.581,091424
2016年6月期17.14.9139.45675261
2015年6月期21.85.126.7582225
2014年6月期20.24.2283.751,692162
2013年6月期12.51.6548.3960558
2012年6月期12.41.3437.2646244

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値19.1倍、最小11.8倍、最大30.3倍。

出所: 有価証券報告書(2026年6月期)

同業の中の位置19社・PERの低い順

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