ウエストHDの歴史
創業期
1984年〜西日本鐘商の設立とウエストへの商号変更
- 西日本鐘商を設立[1]
- 西武ハウス工業に商号変更[1]
- 一般顧客への販売・施工を開始[2]
- ウエストに商号変更[1]
- 本社を広島市西区楠木町に移転[1]
売上高
- 売上高
ウエストホールディングス売上高—
成長期
1995年〜新築戸建住宅への参入とジャスダック上場
- アフターサービスカーによる定期点検を開始[1]
- ユニオン事業本部を発足[1]
- 新築戸建住宅分野に参入[2]
- 東京支店を新宿区西新宿に移転し東京本社に名称変更[1]
- 電気設備設計分野に参入[2]
- 広島城天守閣屋根瓦改修工事が竣工[1]
- 日本証券業協会に店頭登録[2]
- ジャスダック証券取引所に上場[2]
- ヤマダハウジングとの業務提携による1号店を出店[2]
売上高
- 売上高
ウエストホールディングス売上高—
転換期
2006年〜ウエストホールディングス設立とメガソーラーへの参入
- 株式移転によりウエストホールディングスを設立[1]
- ジャスダック証券取引所に上場[2]
- 住宅用太陽光発電の販売を開始[1]
- 大手損害保険会社と提携し日照補償サービスを開始[1]
- 自社製の住宅用パワーコンディショナを発売[2]
- 家庭用リチウム蓄電池を発売[2]
- 骨太住宅をウエストエネルギーソリューションに商号変更[2]
- カンボジアの小学校に太陽光発電システムと蓄電池を設置[1]
- メガソーラー第1号プロジェクトが決定[1]
- 埼玉県桶川市にフロート水上式メガソーラーを建設[1]
- ウエストO&Mを設立[1]
- 安芸高田市とスマートシティ構想を始動[1]
- 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場[2]
- 山口市のウエストメガソーラーがTÜV SÜDの認証を取得[1]
- ウエスト電力を設立[1]
- 小売電気事業者に登録[1]
- WEST International(THAILAND)CO.,LTD.を設立[1]
- J-クレジット制度を活用した「CoCoLoプロジェクト」を開始[1]
- 「ドローンスクール安芸高田校」を開校[1]
成熟期
2020年〜非FIT太陽光の電力供給と系統用蓄電所の初号機販売
- 非FIT太陽光発電所の再エネ電気を大阪ガスに供給開始[1]
- 広島大学に「ソーラーシェアリング共同研究講座」を開設[1]
- 中国電力とグリーン電力供給で業務提携[1]
- スタンダード市場に移行[2]
- 大阪ガスと資本業務提携[2]
- JERAと資本業務提携[2]
- あいおいニッセイ同和損害保険と資本業務提携[2]
- 共通規格商品「ウエストサステナブルスタンダード」を発売[1]
- パワーエックスと業務提携[2]
- ACDCを完全子会社化[2]
- GreenBeeと資本業務提携[2]
- TMEICと業務提携[2]
- 系統用蓄電所の初号機をSMFLみらいパートナーズに販売[2]
- 連結子会社2社から剰余金の配当を受領[3]
- 荒木健二氏の代表取締役専務退任を決定[3]
売上高営業利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- 営業利益
- 営業利益率
ウエストホールディングス2025年8月期売上高472億円売上高営業利益率18.2%