青山商事のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・16.8倍

青山商事のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期16.80.6547.958061,218
2025年3月期10.70.5663.446791,026
2024年3月期8.70.567.46587887
2023年3月期10.90.2828.62312472
2022年3月期24.90.219.04225340
2021年3月期損失—-781.33——
2020年3月期損失—-338.39——
2019年3月期220.57114.322,5151,267
2018年3月期18.60.93224.814,1812,316
2017年3月期17.40.86220.063,8292,121
2016年3月期19.80.99218.064,3182,392
2015年3月期17.70.92221.553,9212,408
2014年3月期12.60.66214.752,7061,661
2013年3月期11.60.61204.662,3741,600
2012年3月期12.30.48143.151,7611,187

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値16.8倍、最小8.7倍、最大24.9倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置25社・PERの低い順

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