メガチップスのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・13.2倍

メガチップスのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期13.20.62578.317,6051,448
2025年3月期14.30.64306.274,386906
2024年3月期160.69242.33,874819
2023年3月期8.80.84369.43,269718
2022年3月期2.81.071,349.013,777830
2021年3月期3.71.53961.283,528813
2020年3月期損失—-82.35——
2019年3月期損失—-79.4——
2018年3月期42.52.6790.053,830882
2017年3月期損失—-44.14——
2016年3月期損失—-35.24——
2015年3月期250.9755.641,392335
2014年3月期60.89202.41,210291
2013年3月期8.61.23170.231,457350
2012年3月期18.41.5788.81,638394

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値13.2倍、最小2.8倍、最大42.5倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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