レイズネクストの歴史
沿革
1938年に創立された法専組鉄工所が起源。
2000年に新潟工事と合併して新興プランテックとなり、2019年にはJXエンジニアリングと合併してレイズネクストへ商号を変更した。プラント工事を担うエンジニアリング会社で、インドネシアにも拠点を持つ。
創業期
1938年〜法専組鉄工所の創立と三興製作所への商号変更
- 法専組鉄工所を創立[1]
- 法専鉄工所に商号変更[1]
- 三興製作所に商号変更[1]
売上高
- 売上高
レイズネクスト売上高—
成長期
1961年〜東証二部上場とインドネシア現地法人の設立
- 東京証券取引所市場第二部に上場[1]
- P.T.SANKO ENGINEERING INDONESIAを設立[1]
売上高
- 売上高
レイズネクスト売上高—
転換期
2000年〜新潟工事と合併した新興プランテックの発足
- 新潟工事と合併[1]
- 新興プランテックに商号変更[1]
- 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
- 池田機工を子会社化[1]
- 東海工機を子会社化[1]
- 東新製作所を完全子会社化[1]
- 港南通商を完全子会社化[1]
売上高経常利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- 営業利益
- 経常利益率
レイズネクスト2018年3月期売上高896億円売上高経常利益率7.4%
| 就任年 | 社長氏名 | 役職名 |
|---|---|---|
| 2009年 | 吉川善治 | 代表取締役社長 執行役員社長 |
転換期
2019年〜JXエンジニアリングの合併とレイズネクストへの改称
- JXエンジニアリングと合併[1]
- レイズネクストに商号変更[2]
- 長期ビジョン「RAIZNEXT Group V-2032」を策定[2]
- プライム市場に移行[2]
- 東新製作所を存続会社として連結子会社間で吸収合併[3]
売上高営業利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- 営業利益
- 営業利益率
レイズネクスト2025年3月期売上高1,574億円売上高営業利益率6.9%
| 就任年 | 社長氏名 | 役職名 |
|---|---|---|
| 2009年 | 吉川善治 | 代表取締役社長 執行役員社長 |
| 毛利照彦 |