デイヴィス・スコット氏

味の素・社外取締役

Scott Davis(敬称略)

経歴1990〜2023年

経歴詳細

デイヴィス・スコット氏は1990年に日本労働研究機構の専任研究員に就任し、2001年に麗澤大学の教授、2006年に立教大学の教授を務めた。2004年にイトーヨーカ堂、2005年にセブン&アイ・ホールディングスの社外取締役、2006年にニッセンの社外監査役に就任した。2011年にブリヂストンの社外取締役に昇格し、2021年に取締役会議長を務める。2014年からSOMPOホールディングスの社外取締役を務め、2023年に味の素の社外取締役に就任した。

経歴1990〜2023年
区分所属先就任年役職現任1990年主要役職の状況(推定含む目安)2026年
民間企業
民間企業特殊法人日本労働研究機構1990(現 独立行政法人労働政策研究・研修機構)専任研究員
イトーヨーカ堂社外取締役2004—
セブン&アイ・ホールディングス社外取締役2005—
ニッセン社外監査役2006—
ブリヂストン社外取締役2011—○
ブリヂストン指名委員/報酬委員2016—○
SOMPOホールディングス2019指名委員会委員長/報酬委員○
ブリヂストン取締役会議長2021—○
研究
研究麗澤大学2001国際経済学部国際経営学科教授
立教大学2006経営学部国際経営学科教授○
社外取締役
社外取締役SOMPOホールディングス2014社外取締役○
味の素2023社外取締役
取締役としての経歴|選任賛成比率1社

取締役としての経歴|選任賛成比率

所属先株主総会での選任賛成比率就任退任現任
2025/6/202026/6/19
味の素2025/6/202026/6/19就任:2023/6退任:—現任:○現任
在任中の業績貢献|味の素2023年6月に就任

デイヴィス・スコット氏:取締役在任中の業績貢献 - 味の素

決算期在任売上高(億円)YoY営業利益(億円)営業利益率自己資本比率主な出来事
2026/3期15,837+3.5%1,99412.6%—英パリサーのABF要求
2027/3期
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