直近期の業績 最新有報の売上・利益・セグメント構成と現任 CEO
経営トップ
吉澤和弘(代表取締役社長)
| 1979/4 | 日本電信電話公社入社 |
|---|---|
| 2007/6 | NTTドコモ 執行役員 第二法人営業部長 |
| 2011/6 | NTTドコモ 取締役執行役員 人事部長 |
| 2012/6 | NTTドコモ 取締役常務執行役員 経営企画部長 モバイル社会研究所担当 |
| 2013/7 | NTTドコモ 取締役常務執行役員 経営企画部長、事業改革室長兼務 モバイル社会研究所担当 |
| 2014/6 | NTTドコモ 代表取締役副社長 技術、デバイス、情報戦略担当 |
| 2016/6 | NTTドコモ 代表取締役社長 (現在に至る) |
直近10カ年の業績 有価証券報告書(XBRL)から取得した PL・KGI の年次推移
IR資料サマリ 直近5ヵ年の有報・決算短信・統合報告書
決算説明会資料
| 年度 | 経営の振り返り | 報告資料 |
|---|---|---|
| FY21 | 2020年度は営業収益4兆7,252億円(+1.6%)、営業利益9,132億円(+6.9%)。オンライン専用新料金プラン「ahamo」を軸に5G契約拡大をめざし、ネットワーク投資を4Gから5Gへ集中させる方針を提示。 | 決算説明会 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/presentation/210512/presentation_fy2020_4q.pdf |
| FY20 | 2019年度は新料金プラン導入の影響で営業収益4兆6,513億円(-3.9%)、営業利益8,547億円(-15.7%)の減収減益。2020年度は5Gサービス開始とコスト構造改革の両立を掲げた。 | 決算説明会 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/presentation/200428/presentation_fy2019_4q.pdf |
| FY19 | 2018年度決算とあわせ、2019年度に最大4,000億円規模の新料金値下げを含む新料金プランを導入し、営業利益は前年比1,800億円の減益となる見通しを提示。中期戦略2020「beyond宣言」の推進も説明。 | 決算説明会 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/presentation/190426/presentation_fy2018_4q.pdf |
| FY18 | 2017年度決算。dポイント経済圏の拡大方針を提示するとともに、2017年10月の取締役会決議に基づき進めてきた自己株式取得(累計約3,000億円)と消却を実施、2018年度の1株当たり配当は100円を予定。 | 決算説明会 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/presentation/180427/presentation_fy2017_4q.pdf |
| FY17 | 2016年度決算。年間配当を80円から100円へ20円増配し、自己株式取得も累計約9,300億円に達するなど株主還元を強化。2017年3月期よりEBITDAの定義を無形固定資産の減損等を含める形に見直した。 | 決算説明会 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/presentation/170427/presentation_fy2016_4q.pdf |
アニュアルレポート / 統合報告書
| 年度 | 経営の振り返り | 報告資料 |
|---|---|---|
| FY21 | 統合報告書2020。「beyond宣言」の総括と2020年代の持続的成長に向けた新たな中期経営戦略の方向性を提示。国内有数の会員基盤に成長したdポイントクラブを起点とする事業展開を強調。 | 統合報告書 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/annual/fy2019/docomo_ar2020.pdf |
| FY20 | 統合報告書2019。中期戦略2020「beyond宣言」の進捗を報告し、dポイントを起点とした金融・決済ビジネスやスマートライフ領域の事業拡大を重点テーマとして特集。 | 統合報告書 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/annual/fy2018/docomo_ar2019.pdf |
| FY19 | 統合報告書2018(誌名を「アニュアルレポート」から初めて「統合報告書」に変更)。2017年4月発表の中期戦略2020「beyond宣言」を軸に据え、本年度より新社長に就任した吉澤和弘氏のメッセージを掲載。 | 統合報告書 https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/annual/fy2017/docomo_ar2018.pdf |
| FY18 | アニュアルレポート2017。前年に続き統合報告書の編集方針を採用。コスト・組織の構造改革を継続し利益水準を維持する方針を説明、料金プラン見直しの影響にも言及。 | アニュアルレポート https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/annual/fy2016/docomo_ar2017.pdf |
| FY17 | アニュアルレポート2016。編集方針として財務・非財務両面を統合的に伝える「統合報告書」の考え方を初めて採用し、非財務情報の充実と価値創造プロセスの説明を強化。誌名は従来どおりアニュアルレポート。 | アニュアルレポート https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ir/binary/pdf/library/annual/fy2015/docomo_ar2016.pdf |