ヤマハのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・20.9倍

ヤマハのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期20.91.0152.71,1015,100
2025年3月期41.91.1727.581,1566,136
2024年3月期18.61.0658.561,0896,120
2023年3月期22.91.974.211,6999,549
2022年3月期24.92.2171.621,78310,021
2021年3月期39.72.6750.462,00311,512
2020年3月期21.62.27194.714,2068,056
2019年3月期24.92.78222.125,53110,595
2018年3月期162.32291.814,6699,210
2017年3月期12.31.57249.173,0656,045
2016年3月期20.12.12168.93,3956,697
2015年3月期16.31.17128.752,0994,140
2014年3月期11.20.94118.261,3252,613
2013年3月期43.90.821.299351,844
2012年3月期損失—-151.73——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値21.3倍、最小11.2倍、最大43.9倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置5社・PERの低い順

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