LIXIL のPER・PBR

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PERとPBRの推移 2012年3月期〜2026年3月期・57.2倍

LIXILのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期 PER PBR EPS 期末株価 時価総額億円
2026年3月期 57.2 0.7 28.33 1,620 4,659
2025年3月期 247.8 0.8 6.97 1,727 4,963
2024年3月期 損失 -48.43
2023年3月期 39.2 1 55.54 2,177 6,251
2022年3月期 13.7 1.09 167.21 2,291 7,177
2021年3月期 27 1.62 113.92 3,076 9,637
2020年3月期 31.2 0.78 43.15 1,346 4,218
2019年3月期 損失 -179.98
2018年3月期 12.6 1.12 189.13 2,383 7,460
2017年3月期 19.1 1.49 148.01 2,827 8,850
2016年3月期 損失 -89.33
2015年3月期 26.9 1.4 105.8 2,846 8,910
2014年3月期 39.5 1.39 72.06 2,846 8,911
2013年3月期 25.3 0.96 73.42 1,858 5,815
2012年3月期 267 0.95 6.49 1,733 5,425

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値29.1倍、最小12.6倍、最大267倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置 5社・PERの低い順

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