DICのPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年3月期〜2025年12月期・10.7倍

DICのPERとPBRの推移(2013年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期10.70.74341.713,6563,479
2024年12月期150.8225.113,3773,213
2023年12月期損失—-421.06——
2022年12月期12.50.57186.052,3262,213
2021年12月期62.80.7946.122,8962,756
2020年12月期18.60.77139.812,6002,475
2019年12月期12.20.92248.293,0292,882
2018年12月期101.07338.43,3843,220
2017年12月期10.51.29407.564,2794,072
2016年12月期9.71.21366.723,5573,385
2015年12月期8.51.2389.43,3103,195
2014年12月期10.91.1226.782922,818
2013年12月期10.91.4929.233192,929
2013年3月期9.51.3220.81981,817

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値10.9倍、最小8.5倍、最大62.8倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置18社・PERの低い順

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