ロードスターキャピタルの歴史

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沿革

2012年3月の会社設立が起源。

2014年に貸付型クラウドファンディング「OwnersBook」を始め、2018年にエクイティ型へ拡大した。2022年に東証プライム市場へ移った、クラウドファンディングと投資の会社である。

2012年 2014年 2017年 2018年 2025年 2026年 ロードスターキャピタル 2012年設立 OwnersBook 2014年貸付型CFを開始 株式上場 2017年マザーズに上場 エクイティ型CF 2018年開始 Hash DasH Holdings 2025年完全子会社化
  1. ロードスターキャピタルを設立[1]
  2. 3名で業務を開始[1]
  3. 宅地建物取引業・コンサルティング事業を開始[1]
  4. 第二種金融商品取引業・助言代理業者に登録[1]
  5. コーポレートファンディング事業を開始[1]
  6. Renren Lianhe Holdingsを引受先とする第三者割当増資を実施[2]
  7. ロードスターファンディングを設立[3]
  8. 貸付型クラウドファンディング「OwnersBook」を開始[1]
  9. 東京都中央区銀座に本社を移転[4]
  10. ロードスターファンディングが貸金業者に登録[1]
  11. アセットマネジメント事業を開始[1]
  12. 総合不動産投資顧問業者に登録[1]
第1章恵比寿で岩野達志氏が立てた不動産投資の会社と、売上2.5億円
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
ロードスターキャピタル2016年12月期売上高47億円売上高経常利益率14.9%
安定成長期

2017年〜マザーズ上場とロードスターインベストメンツの設立

  1. 東京証券取引所マザーズに上場[5]上場
  2. 投資運用業・電子申込型電子募集取扱業務に登録[1]
  3. エクイティ型クラウドファンディングを開始[2]
  4. 事業拡大で銀座内に本社を移転[4]
  5. ロードスターインベストメンツを設立[3]
  6. 会社分割でクラウドファンディング事業などをロードスターインベストメンツに承継[1]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
ロードスターキャピタル2021年12月期売上高179億円売上高営業利益率31.3%
急成長期

2022年〜東証一部指定替えとHash DasH Holdingsの買収

  1. 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
  2. プライム市場に移行[1]
  3. 銀座1丁目内で本社を移転[1]
  4. LD1を営業者とする匿名組合に出資[6]
  5. Hash DasH Holdingsを完全子会社化[2]買収
  6. Hash DasH Holdingsをロードスターソリューションズに商号変更[1]商号変更
  7. Hash DasHをロードスター証券に商号変更[1]商号変更
  8. デジタル証券(ST)事業を本格的に開始[1]
売上高営業利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 営業利益率
ロードスターキャピタル2025年12月期売上高446億円売上高営業利益率30.0%
出典・参考 6件
出典・参考
  • [1]ロードスターキャピタル 公式サイト「沿革」(2026年10月)
  • [2]有価証券報告書
  • [3]会社IR「第3四半期 決算説明資料」(2020年10月30日)
  • [4]会社IR「第1四半期 決算説明資料」(2019年5月8日)
  • [5]会社IR「第2四半期 決算説明資料」(2023年8月4日)
  • [6]臨時報告書

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