TENTIALの歴史

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沿革

2018年に設立したAspoleが起源。

2019年にインソール「TENTIAL ZERO」でD2C事業に参入し、2020年にナイトウェア「BAKUNE」を発売した。2025年に東証グロース市場へ上場し、売上高128億円のD2Cブランドに育った。

2018年 2019年 2020年 2022年 2025年 2026年 Aspole 2018年設立 TENTIALに改称 2019年ZERO発売でD2C参入 BAKUNE 2020年ナイトウェアを発売 初の直営店 2022年開店 株式上場 2025年東証グロースに上場
創業期

2018年〜Aspoleの創業とインソール「TENTIAL ZERO」でのD2C参入

  1. Aspoleを設立[1]
  2. Apricot Venture Fund1号投資事業有限責任組合など2社から資金調達[1]
  3. アカツキから資金調達[1]
  4. 本社を移転[1]
  5. TENTIALに商号変更[1]商号変更
  6. D2C(Direct To Consumer)事業を開始[1]
  7. インソール「TENTIAL ZERO」を発売[1]
  8. HIRACFUND1号投資事業有限責任組合など6社から資金調達[1]
  9. ナイトウェア「BAKUNE RECOVERY WEAR」を発売[1]
売上高
  • 売上高
TENTIAL売上高—
就任年社長氏名役職名
2018年中西裕太郎設立 代表取締役社長就任(現任)
急成長期

2021年〜リカバリーウェア「BAKUNE」の拡大と東証グロース上場

  1. ナントCVC2号投資事業有限責任組合など7社から資金調達[1]
  2. コンフォートテックウェア「MIGARU」を発売[1]
  3. 初の直営店「TENTIAL Official Store」を開店[1]
  4. ニッセイ・キャピタル12号投資事業有限責任組合など5社から資金調達[1]
  5. 掛け布団「BAKUNE COMFORTER」を発売[1]
  6. 東京証券取引所グロース市場に上場[1]上場
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
TENTIAL2025年8月期売上高111億円売上高経常利益率10.8%
出典・参考 1件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書

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