クオールHDの歴史
創業期
1992年〜クオールの設立とヘラクレス上場
- クオールを設立[1]
- フェーズオンを設立[2]
- 大阪証券取引所ヘラクレスに上場[1]
- 第一メディカルを完全子会社化[2]
- エーベルを吸収合併[1]
売上高
- 売上高
クオールホールディングス売上高—
安定成長期
2008年〜ローソン提携とアポプラスステーションなどの買収
- ローソンと業務提携[1]
- クオールメディスを設立[2]
- 特例子会社クオールアシストを設立[1]
- 薬正堂と資本提携[1]
- メディカル一光と資本業務提携[1]
- 本社を東京都新宿区四谷から港区虎ノ門に移転[1]
- 東京証券取引所市場第二部に上場[1]
- ジェイアール西日本デイリーサービスネットと業務提携[1]
- ローソンと資本提携[1]
- アポプラスステーションを完全子会社化[1]
- 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
- レークメディカルを子会社化、17店舗を取得[1]
- アルファームを完全子会社化[1]
- 新設分割で中間持株会社クオールSDホールディングスを設立[1]
- レークメディカルの全株式を取得[1]
- セントフォローカンパニーを子会社化[1]
- ココカラファインと業務提携[1]
- セントフォローカンパニーの全株式を取得[1]
- 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行[1]
- 共栄堂を完全子会社化[1]
- クオールSDホールディングスを吸収合併[1]
- セントフォローカンパニーとレークメディカルを吸収合併[1]
- 持株会社体制に移行[1]
- クオールホールディングスに商号変更[1]
安定成長期
2019年〜藤永製薬と第一三共エスファの子会社化
- 藤永製薬を完全子会社化[1]
- アポプラスキャリアを設立[1]
- プライム市場に移行[1]
- 第一三共エスファを持分法適用関連会社化[2]
- 第一三共エスファを子会社化[1]
- 第一三共エスファの株式を追加取得[1]
売上高営業利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- 営業利益
- 営業利益率
クオールホールディングス2026年3月期売上高2,908億円売上高営業利益率5.1%