第一屋製パンのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年12月期〜2025年12月期・13.3倍

第一屋製パンのPERとPBRの推移(2012年12月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期13.30.546.3461643
2024年12月期1.90.48296.8256439
2023年12月期9.70.7468.5166546
2022年12月期損失—-165.5——
2021年12月期損失—-106.83——
2020年12月期損失—-53.18——
2019年12月期損失—-79.63——
2018年12月期損失—-76.82——
2017年12月期147.50.98.261,21884
2016年12月期23.11.0259.291,37095
2015年12月期53.50.921.691,16080
2014年12月期30.41.1143.781,33192
2013年12月期191.2175.091,42799
2012年12月期損失—-3.31——

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値21.1倍、最小1.9倍、最大147.5倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置3社・PERの低い順

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