沿革年表 1973〜2026年における重要度別の出来事(合計29件)
| 年月 | 区分 | 社長/CEO | 出来事 | 年度 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|---|---|---|---|
重要事項会社設立 | テンプスタッフ㈱設立 | FY74 1974/3 | ||||
株式上場 | テンプスタッフ㈱が東京証券取引所に株式を上場し、市場第一部に指定 | FY06 2006/3 | ||||
重要事項会社設立組織再編 | 篠原欣子 | テンプスタッフ㈱とピープルスタッフ㈱が経営統合し、共同持株会社テンプホールディングス㈱(現:パーソルホールディングス㈱、以下同じ)設立 | FY09 2009/3 | 売上高 2,451億円 | 当期純利益 41億円 | |
株式上場 | テンプホールディングス㈱が東京証券取引所に株式を上場し、市場第一部に指定 (テンプホールディングス㈱の上場に伴い、2008年9月にテンプスタッフ㈱は上場廃止) | |||||
企業買収業務提携 | 篠原欣子 | 専門分野への積極展開を目的とし、㈱日本テクシード(現:パーソルクロステクノロジー㈱)と資本業務提携契約を締結、同社株式に対する公開買付けの結果、子会社化 | FY10 2010/3 | 売上高 2,246億円 | 当期純利益 30億円 | |
企業買収 | 篠原欣子 | 米国の人材サービス会社ケリーサービス(Kelly Services, Inc.)と株式買取契約を締結し株式を取得、協力関係強化へ向け協議開始。 | FY11 2011/3 | 売上高 2,253億円 | 当期純利益 24億円 | |
| 水田正道 | FY12 2012/3 | 売上高 2,332億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 35億円 | |||
企業買収 | 水田正道 | パナソニック AVCテクノロジー㈱及びパナソニック AVCマルチメディアソフト㈱(現:パーソルAVCテクノロジー㈱)を子会社化。 | FY13 2013/3 | 売上高 2,472億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 59億円 | |
重要事項企業買収 | 水田正道 | ㈱インテリジェンスホールディングス(現:パーソルキャリア㈱等)の株式を取得し、子会社化 | FY14 2014/3 | 売上高 3,625億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 99億円 | |
企業買収 | 専門分野及び新たな職種領域への積極展開を目指し、㈱DRD(現:パーソルクロステクノロジー㈱)を子会社化 | |||||
企業買収 | 水田正道 | パナソニック エクセルスタッフ㈱(現:パーソルエクセルHRパートナーズ㈱)の株式を取得し、同社及び子会社3社を連結子会社化。 | FY15 2015/3 | 売上高 4,011億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 134億円 | |
企業買収 | 水田正道 | ㈱P&Pホールディングス(現:パーソルマーケティング㈱)の株式を公開買付で取得し、同社及び子会社6社を連結子会社化。 | FY16 2016/3 | 売上高 5,176億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 174億円 | |
会社設立 | コーポレートベンチャーキャピタル機能として、Temp Innovation Fund合同会社(現:パーソルベンチャーパートナーズ合同会社)を設立 | |||||
| 水田正道 | 新グループブランド「PERSOL(パーソル)」導入 | FY17 2017/3 | 売上高 5,920億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 178億円 | ||
企業買収合弁設立 | Kelly Services, Inc.との合弁契約に基づき、Kelly Services (Singapore) Pte. Ltd.(現:PERSOLKELLY Singapore)等17社を連結子会社化。 | |||||
組織再編 | 水田正道 | テンプホールディングス㈱をパーソルホールディングス㈱へ商号変更。また、グループ中核会社などを商号変更 | FY18 2018/3 | 売上高 7,222億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 78億円 | |
株式上場企業買収 | 豪州証券取引所上場の人材サービス・メンテナンス会社Programmed Maintenance Services Limitedの株式を取得し、連結子会社化。 | |||||
| 水田正道 | 主力事業の体制強化を目的として、派遣事業子会社7社をパーソルテンプスタッフ㈱へ統合し、BPO事業3社を㈱日本アイデックス(現:パーソルワークスデザイン㈱)へ統合 | FY19 2019/3 | 売上高 9,258億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 244億円 | ||
企業買収 | 主力事業の競争力強化を目的として、㈱アヴァンティスタッフの株式を取得し、連結子会社化 | |||||
企業買収研究開発 | 和田孝雄 | 教育事業の強化を目的として、㈱富士ゼロックス総合教育研究所(現:㈱パーソル総合研究所)の株式を取得し、連結子会社化 | FY20 2020/3 | 売上高 9,706億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 76億円 | |
グループビジョンを「はたらいて、笑おう。」に変更 | ||||||
経営資源の最適化を目的として、アルバイト求人情報サービス「an」を終了 | ||||||
IT投資 | 和田孝雄 | 経営判断の迅速化とガバナンスシステムの充実の両立を目的とし、事業体制をSBU (Strategic Business Unit)体制に移行 | FY21 2021/3 | 売上高 9,507億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 153億円 | |
企業買収業務提携 | 和田孝雄 | Kelly Services Inc.が保有するPERSOLKELLY PTE.LTD.の株式を追加取得し出資比率を引き上げ、業務提携体制を見直し。 | FY22 2022/3 | 売上高 10,609億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 319億円 | |
| 和田孝雄 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 | FY23 2023/3 | 売上高 12,240億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 206億円 | ||
組織再編研究開発 | 技術系3社(パーソルR&D㈱、パーソルテクノロジースタッフ㈱、パーソルプロフェッショナルアウトソーシング㈱)を統合し、パーソルクロステクノロジー㈱に商号変更。 | |||||
| 和田孝雄 | BPO SBU新設等により、「Staffing」「BPO」「Technology」「Career」「Asia Pacific」の5SBU体制に変更。 | FY24 2024/3 | 売上高 13,271億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 257億円 | ||
資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上や開示の充実等を目的とし、2024年3月期第1四半期より、国際財務報告基準(IFRS)を任意適用 | ||||||
| 和田孝雄 | パーソルビジネスプロセスデザイン㈱、パーソルテンプスタッフ㈱のBPO事業、パーソルワークスデザイン㈱を統合。 | FY25 2025/3 | 売上高 14,512億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 359億円 | ||
企業買収IT投資 | IT系BPO事業の強化を目的とし、富士通コミュニケーションサービス㈱(現:パーソルコミュニケーションサービス㈱)の株式を取得し、子会社化 | |||||
FY26 2026/3 | 売上高 15,558億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 427億円 |
- テンプスタッフ㈱設立
- テンプスタッフ㈱が東京証券取引所に株式を上場し、市場第一部に指定
- テンプスタッフ㈱とピープルスタッフ㈱が経営統合し、共同持株会社テンプホールディングス㈱(現:パーソルホールディングス㈱、以下同じ)設立
- テンプホールディングス㈱が東京証券取引所に株式を上場し、市場第一部に指定 (テンプホールディングス㈱の上場に伴い、2008年9月にテンプスタッフ㈱は上場廃止)
- 専門分野への積極展開を目的とし、㈱日本テクシード(現:パーソルクロステクノロジー㈱)と資本業務提携契約を締結、同社株式に対する公開買付けの結果、子会社化
- 米国の人材サービス会社ケリーサービス(Kelly Services, Inc.)と株式買取契約を締結し株式を取得、協力関係強化へ向け協議開始。
- パナソニック AVCテクノロジー㈱及びパナソニック AVCマルチメディアソフト㈱(現:パーソルAVCテクノロジー㈱)を子会社化。
- ㈱インテリジェンスホールディングス(現:パーソルキャリア㈱等)の株式を取得し、子会社化
- 専門分野及び新たな職種領域への積極展開を目指し、㈱DRD(現:パーソルクロステクノロジー㈱)を子会社化
- パナソニック エクセルスタッフ㈱(現:パーソルエクセルHRパートナーズ㈱)の株式を取得し、同社及び子会社3社を連結子会社化。
- ㈱P&Pホールディングス(現:パーソルマーケティング㈱)の株式を公開買付で取得し、同社及び子会社6社を連結子会社化。
- コーポレートベンチャーキャピタル機能として、Temp Innovation Fund合同会社(現:パーソルベンチャーパートナーズ合同会社)を設立
- 新グループブランド「PERSOL(パーソル)」導入
- Kelly Services, Inc.との合弁契約に基づき、Kelly Services (Singapore) Pte. Ltd.(現:PERSOLKELLY Singapore)等17社を連結子会社化。
- テンプホールディングス㈱をパーソルホールディングス㈱へ商号変更。また、グループ中核会社などを商号変更
- 豪州証券取引所上場の人材サービス・メンテナンス会社Programmed Maintenance Services Limitedの株式を取得し、連結子会社化。
- 主力事業の体制強化を目的として、派遣事業子会社7社をパーソルテンプスタッフ㈱へ統合し、BPO事業3社を㈱日本アイデックス(現:パーソルワークスデザイン㈱)へ統合
- 主力事業の競争力強化を目的として、㈱アヴァンティスタッフの株式を取得し、連結子会社化
- 教育事業の強化を目的として、㈱富士ゼロックス総合教育研究所(現:㈱パーソル総合研究所)の株式を取得し、連結子会社化
- グループビジョンを「はたらいて、笑おう。」に変更
- 経営資源の最適化を目的として、アルバイト求人情報サービス「an」を終了
- 経営判断の迅速化とガバナンスシステムの充実の両立を目的とし、事業体制をSBU (Strategic Business Unit)体制に移行
- Kelly Services Inc.が保有するPERSOLKELLY PTE.LTD.の株式を追加取得し出資比率を引き上げ、業務提携体制を見直し。
- 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
- 技術系3社(パーソルR&D㈱、パーソルテクノロジースタッフ㈱、パーソルプロフェッショナルアウトソーシング㈱)を統合し、パーソルクロステクノロジー㈱に商号変更。
- BPO SBU新設等により、「Staffing」「BPO」「Technology」「Career」「Asia Pacific」の5SBU体制に変更。
- 資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上や開示の充実等を目的とし、2024年3月期第1四半期より、国際財務報告基準(IFRS)を任意適用
- パーソルビジネスプロセスデザイン㈱、パーソルテンプスタッフ㈱のBPO事業、パーソルワークスデザイン㈱を統合。
- IT系BPO事業の強化を目的とし、富士通コミュニケーションサービス㈱(現:パーソルコミュニケーションサービス㈱)の株式を取得し、子会社化