パソナグループのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年5月期〜2026年5月期・0.9倍

パソナグループのPERとPBRの推移(2012年5月期〜2026年5月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年5月期損失—-90.07——
2025年5月期損失—-221.8——
2024年5月期0.90.582,447.562,203918
2023年5月期11.21.26155.71,744727
2022年5月期9.51.64220.192,092872
2021年5月期10.91.94173.361,890788
2020年5月期84.21.5715.211,281534
2019年5月期33.12.3150.521,672697
2018年5月期48.52.834.941,695706
2017年5月期損失—-3.52——
2016年5月期1131.456.62748312
2015年5月期144.71.455.82842351
2014年5月期35.10.8614.05493206
2013年5月期36.81.0716.3600250
2012年5月期699.4178.7855,099230

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値36倍、最小0.9倍、最大699.4倍。

出所: 有価証券報告書(2026年5月期)

同業の中の位置15社・PERの低い順

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