東亜道路工業のPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・23倍

東亜道路工業のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期231.4774.241,709861
2025年3月期16.11.289.221,434723
2024年3月期15.91.0979.941,275666
2023年3月期11.20.6966.73750352
2022年3月期6.30.4776.55482252
2021年3月期4.50.4494.87423221
2020年3月期3.70.3681.23300156
2019年3月期損失—-22.83——
2018年3月期8.20.52496.684,058212
2017年3月期5.70.46589.023,328174
2016年3月期6.10.5561.89375196
2015年3月期50.6481404211
2014年3月期50.7581.2409214
2013年3月期6.20.7254.92342179
2012年3月期6.50.5838.12249130

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値6.3倍、最小3.7倍、最大23倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置6社・PERの低い順

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