沿革年表 1957〜2025年における重要度別の出来事(合計79件)
| 年月 | 区分 | 社長/CEO | 出来事 | 年度 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|---|---|---|---|
重要事項会社設立 | 故名誉会長多田幸正氏が東京都世田谷区に「フタバ薬局」を個人開業 屋号「フタバ薬局」として個人開業。社名「サンドラッグ」は1965年4月の有限会社化から(証券アナリストジャーナル1994年9月・多田幸正社長) ドラッグストアチェーンの原点。後のサンドラッググループの母体 | FY58 1958/3 | ||||
重要事項会社設立 | 有限会社サンドラッグを設立しチェーン展開を開始 法人化によりチェーン化を本格化。多店舗展開の基盤を確立 | FY66 1966/3 | ||||
重要事項組織再編 | 有限会社サンドラッグを株式会社に改組し株式会社サンドラッグを設立 株式会社化により資本政策・事業拡大の選択肢を拡大 | FY81 1981/3 | ||||
新規事業 | 東京都八王子市に郊外型ドラッグストアを開店 都市部から郊外へのチャネル拡張。郊外型ドラッグストアの先行事例 | |||||
IT投資 | 売上・受発注情報のオンライン化を開始 小売チェーンとして早期にIT化を推進。在庫管理・発注精度の向上を実現 | FY85 1985/3 | ||||
設備投資 | 東京都国立市にピッキングシステムの物流センターを開設 自動化物流の導入によりチェーン運営の効率基盤を整備 | FY87 1987/3 | ||||
東京都府中市に本社を移転 | ||||||
FY90 1990/3 | 売上高 75億円 | |||||
FY91 1991/3 | 売上高 175億円 | |||||
IT投資 | 全店舗にPOSレジを導入 販売データの一元管理を実現。商品別需要把握と仕入最適化の基盤 | FY92 1992/3 | 売上高 196億円 | |||
FY93 1993/3 | 売上高 230億円 | |||||
株式上場 | 才津達郎 | 1994年8月19日、日本証券業協会に株式を店頭登録(店頭公開) 資本金26億8百万円。店頭公開時の業態は5つ(クスリのサンドラッグ/スーパードラッグストアのサンドラッグ/ビッグサンJr./プラム/サンドリヨン)、店舗網は東京36・埼玉10・神奈川4・山梨3・静岡1の計54店(証券アナリストジャーナル1994年9月・多田幸正社長) 外部資本調達により事業拡大の資金基盤を確立。証券業協会への店頭登録が上場の出発点 | FY95 1995/3 | |||
企業買収 | 才津達郎 | 千葉県エリアに展開の株式会社タイセーホームエイド(現株式会社サンドラッグファーマシーズ)を子会社化 関東圏での面的拡張。調剤薬局機能の取り込みによるドラッグストア機能強化 | FY96 1996/3 | |||
業務提携 | 才津達郎 | スーパーマーケットの株式会社クイーンズ伊勢丹とフランチャイズ契約を締結 異業態スーパーとの提携によりインストアドラッグ形態を試行 | FY97 1997/3 | |||
株主対応 | 公募増資により資本金を増加 資本金39億31百万円 | |||||
| 才津達郎 | 証券取引所における株式売買単位を1,000株から100株に変更 | FY98 1998/3 | ||||
株式上場 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 東証上場により流動性と信用力を大幅に向上。本格的な成長資金調達体制の確立 | |||||
設備投資 | 千葉県柏市に物流センターを開設 | |||||
業務提携 | 才津達郎 | スーパーマーケットの株式会社いちやまマートとフランチャイズ契約を締結 | FY99 1999/3 | |||
東京都府中市若松町に本社を移転 | ||||||
企業買収 | 栃木県エリアに展開の株式会社コミネを子会社化 関東内陸部への出店基盤を取得 | |||||
設備投資 | 才津達郎 | 埼玉県所沢市に在庫センターを開設し既存の物流センターを経由センターに変更 | FY00 2000/3 | |||
業務提携 | 北海道に展開している株式会社サンドラッグプラスとフランチャイズ契約を締結 北海道エリアへのフランチャイズ経由での地域展開 | |||||
設備投資 | 才津達郎 | 北海道石狩市に物流センターを開設 北海道向け物流インフラの整備 | FY01 2001/3 | |||
設備投資 | 才津達郎 | 佐賀県佐賀市に物流センターを開設 九州エリアへの物流基盤拡充 | FY02 2002/3 | |||
設備投資 | 佐賀県佐賀市の物流センターを福岡県福岡市へ移設 | |||||
株式上場 | 才津達郎 | 東京証券取引所市場第一部に指定替え 一部上場により機関投資家・大企業取引先からの信頼度が向上 | FY03 2003/3 | |||
設備投資 | 北海道札幌市に経由センターを開設 | |||||
業務提携 | 才津達郎 | 新潟県に展開している株式会社星光堂薬局とフランチャイズ契約を締結 | FY04 2004/3 | |||
業務提携 | 大分県に展開している株式会社セイユー堂とフランチャイズ契約を締結 | |||||
設備投資 | 佐賀市の物流センターを福岡県糟屋郡へ移設 | |||||
業務提携 | 才津達郎 | 愛知県に展開している株式会社清水ドラック(株式会社サンドラッグ東海)とフランチャイズ契約を締結 東海圏へのFC展開による地域カバレッジの拡張 | FY05 2005/3 | |||
設備投資 | 愛知県名古屋市に物流センターを開設 東海圏の物流インフラ整備 | |||||
設備投資 | 新潟県新潟市に物流センターを開設 | |||||
設備投資 | 才津達郎 | 兵庫県神戸市に物流センターを開設 関西エリアの物流基盤整備 | FY06 2006/3 | 売上高 1,775億円 | 当期純利益 73億円 | |
設備投資 | 才津達郎 | 宮城県仙台市に物流センターを開設 東北エリアへの物流インフラ拡張 | FY07 2007/3 | 売上高 1,978億円 | 当期純利益 75億円 | |
設備投資 | 福岡県糟屋郡の物流センターを福岡市へ移設 | |||||
企業買収 | 神奈川県に展開の株式会社アクトを子会社化 首都圏南部エリアのカバレッジ強化 | |||||
組織再編 | 才津達郎 | 子会社の株式会社アクトを吸収合併 | FY08 2008/3 | 売上高 2,181億円 | 当期純利益 77億円 | |
設備投資 | 北海道石狩市の物流センターと札幌市の経由センターを統合し札幌市に物流センターを移転開設 北海道物流拠点の集約・効率化 | |||||
設備投資 | 食品経由センターを神奈川県横浜市・千葉県野田市に開設 | |||||
業務提携 | 愛媛県・香川県に展開している株式会社大屋とフランチャイズ契約を締結 四国エリアへのFC経由での展開 | |||||
設備投資 | 愛媛県四国中央市に物流センターを開設 四国エリアの物流基盤整備 | |||||
企業買収 | 才津達郎 | 首都圏に展開の株式会社ビーアンドエッチアメミヤ(現株式会社ピュマージ)を子会社化 首都圏における調剤・ドラッグ事業の面的強化 | FY09 2009/3 | 売上高 2,325億円 | 当期純利益 89億円 | |
設備投資 | 神奈川県横浜市に物流センターを開設 | |||||
企業買収 | 才津達郎 | 新潟県・福島県に展開している株式会社星光堂薬局(フランチャイジー)を子会社化 FC加盟店を直営化し北陸・東北エリアのコントロールを強化 | FY10 2010/3 | 売上高 2,841億円 | 当期純利益 94億円 | |
重要事項企業買収 | 九州・中四国地区にディスカウントストアを展開しているダイレックス株式会社を子会社化 ディスカウントストア業態の取り込みによる業態多様化。九州・中四国での流通網拡充 | |||||
設備投資 | 才津達郎 | 福岡市の物流センターを福岡県糟屋郡へ移設 | FY11 2011/3 | 売上高 3,607億円 | 当期純利益 109億円 | |
設備投資 | 宮崎県都城市に物流センターを・岡山県倉敷市に経由センターを開設 九州・中国地方の物流インフラ整備 | |||||
会社設立 | 株式会社サンドラッグ・ドリームワークスを設立 | |||||
設備投資 | 才津達郎 | 沖縄県中頭郡西原町に経由センターを開設 沖縄エリアの物流基盤整備 | FY12 2012/3 | 売上高 3,868億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 126億円 | |
企業買収 | 愛知県に展開している株式会社サンドラッグ東海(フランチャイジー)を子会社化 FC加盟店を直営化し東海エリアの直接管理体制を確立 | |||||
設備投資 | 神戸市の物流センターを大阪府大東市へ移設 | |||||
株式会社サンドラッグ・ドリームワークスが特例子会社の認定を受領 | ||||||
設備投資 | 赤尾主哉 | 東京都国立市の経由センターを東京都昭島市へ移設 | FY13 2013/3 | 売上高 4,074億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 150億円 | |
設備投資 | 赤尾主哉 | 岡山物流センターを都窪郡早島町へ移設 | FY14 2014/3 | 売上高 4,478億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 158億円 | |
組織再編 | 子会社の株式会社サンドラッグ東海を吸収合併 東海エリアの完全直営一体化による運営効率向上 | |||||
設備投資 | 熊本県菊池郡に経由センターを開設 | |||||
企業買収 | 赤尾主哉 | 北海道に展開している株式会社サンドラッグプラス(フランチャイジー)を子会社化 北海道FC加盟店の直営化による全国チェーン直接管理体制の強化 | FY15 2015/3 | 売上高 4,458億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 164億円 | |
設備投資 | 愛知県小牧市と大阪市に食品経由センターを開設 | |||||
設備投資 | 沖縄県中頭郡西原町の経由センターを糸満市へ移設 | |||||
設備投資 | 赤尾主哉 | 佐賀県佐賀市に経由センターを開設 | FY16 2016/3 | 売上高 5,038億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 216億円 | |
設備投資 | 赤尾主哉 | 四国物流センターを四国中央市土居町へ移設 | FY17 2017/3 | 売上高 5,284億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 233億円 | |
設備投資 | 熊本県菊池郡の経由センターを熊本市へ移設 | |||||
合弁設立 | 株式会社アークスとの合弁会社株式会社サンドラッグエースを設立 スーパーとの合弁によるインストア型ドラッグストアの新業態展開 | |||||
設備投資 | 山梨県中央市に経由センターを開設 | |||||
設備投資 | 岡山県都窪郡の経由センターを総社市へ移設 | |||||
設備投資 | 貞方宏司 | 岩手県花巻市に経由センターを開設 | FY18 2018/3 | 売上高 5,642億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 248億円 | |
設備投資 | 福島県郡山市に経由センターを開設 | |||||
| 貞方宏司 | FY19 2019/3 | 売上高 5,881億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 239億円 | |||
設備投資 | 貞方宏司 | 広島県三原市に物流センターを開設 中国地方の物流インフラを強化し西日本カバレッジを拡充 | FY20 2020/3 | 売上高 6,178億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 237億円 | |
組織再編 | 貞方宏司 | 子会社の株式会社サンドラッグファーマシーズを吸収合併 調剤薬局子会社の本体統合により調剤機能の一体管理を実現 | FY21 2021/3 | 売上高 6,343億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 253億円 | |
設備投資 | 花巻市・郡山市の経由センターを岩手県紫波郡へ移設 | |||||
設備投資 | 岩手県紫波郡に経由センターを開設 | |||||
業務提携 | 株式会社島忠への商品供給を開始 ホームセンターへの商品供給による販路多様化 | |||||
設備投資 | 埼玉県久喜市に物流センターを開設 首都圏の物流能力を増強し関東エリアの配送効率を向上 | |||||
設備投資 | 貞方宏司 | 熊本市南区の経由センターを上益城郡御船町へ移設 | FY22 2022/3 | 売上高 6,487億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 239億円 | |
株式上場 | 貞方宏司 | 東京証券取引所の市場区分の見直しによりプライム市場へ移行 | FY23 2023/3 | 売上高 6,905億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 257億円 | |
設備投資 | 長崎県長崎市に物流センターを開設 | |||||
企業買収 | 四国地区に展開している株式会社大屋(フランチャイジー)を子会社化 四国FC加盟店を直営化し四国エリアの統合管理体制を確立 | |||||
設備投資 | 昭島物流センターを日野市へ移設 | |||||
株主対応 | 貞方宏司 | BCPE KNIGHT HOLDINGS CAYMAN L.P.と資本提携契約を締結 PEファンドとの資本提携により財務戦略・成長投資の選択肢を拡大 | FY24 2024/3 | 売上高 7,518億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 291億円 | |
企業買収 | キリン堂グループを持分法適用会社化 ドラッグストア同業大手との資本関係構築により業界再編への参画を本格化 | |||||
| 貞方宏司 | FY25 2025/3 | 売上高 8,018億円 | 親会社株主に帰属する当期純利益 308億円 |
- 故名誉会長多田幸正氏が東京都世田谷区に「フタバ薬局」を個人開業
屋号「フタバ薬局」として個人開業。社名「サンドラッグ」は1965年4月の有限会社化から(証券アナリストジャーナル1994年9月・多田幸正社長)
ドラッグストアチェーンの原点。後のサンドラッググループの母体 - 有限会社サンドラッグを設立しチェーン展開を開始法人化によりチェーン化を本格化。多店舗展開の基盤を確立
- 有限会社サンドラッグを株式会社に改組し株式会社サンドラッグを設立株式会社化により資本政策・事業拡大の選択肢を拡大
- 東京都八王子市に郊外型ドラッグストアを開店都市部から郊外へのチャネル拡張。郊外型ドラッグストアの先行事例
- 売上・受発注情報のオンライン化を開始小売チェーンとして早期にIT化を推進。在庫管理・発注精度の向上を実現
- 東京都国立市にピッキングシステムの物流センターを開設自動化物流の導入によりチェーン運営の効率基盤を整備
- 東京都府中市に本社を移転
- 全店舗にPOSレジを導入販売データの一元管理を実現。商品別需要把握と仕入最適化の基盤
- 1994年8月19日、日本証券業協会に株式を店頭登録(店頭公開)
資本金26億8百万円。店頭公開時の業態は5つ(クスリのサンドラッグ/スーパードラッグストアのサンドラッグ/ビッグサンJr./プラム/サンドリヨン)、店舗網は東京36・埼玉10・神奈川4・山梨3・静岡1の計54店(証券アナリストジャーナル1994年9月・多田幸正社長)
外部資本調達により事業拡大の資金基盤を確立。証券業協会への店頭登録が上場の出発点 - 千葉県エリアに展開の株式会社タイセーホームエイド(現株式会社サンドラッグファーマシーズ)を子会社化関東圏での面的拡張。調剤薬局機能の取り込みによるドラッグストア機能強化
- スーパーマーケットの株式会社クイーンズ伊勢丹とフランチャイズ契約を締結異業態スーパーとの提携によりインストアドラッグ形態を試行
- 公募増資により資本金を増加
資本金39億31百万円
- 証券取引所における株式売買単位を1,000株から100株に変更
- 東京証券取引所市場第二部に株式を上場東証上場により流動性と信用力を大幅に向上。本格的な成長資金調達体制の確立
- 千葉県柏市に物流センターを開設
- スーパーマーケットの株式会社いちやまマートとフランチャイズ契約を締結
- 東京都府中市若松町に本社を移転
- 栃木県エリアに展開の株式会社コミネを子会社化関東内陸部への出店基盤を取得
- 埼玉県所沢市に在庫センターを開設し既存の物流センターを経由センターに変更
- 北海道に展開している株式会社サンドラッグプラスとフランチャイズ契約を締結北海道エリアへのフランチャイズ経由での地域展開
- 北海道石狩市に物流センターを開設北海道向け物流インフラの整備
- 佐賀県佐賀市に物流センターを開設九州エリアへの物流基盤拡充
- 佐賀県佐賀市の物流センターを福岡県福岡市へ移設
- 東京証券取引所市場第一部に指定替え一部上場により機関投資家・大企業取引先からの信頼度が向上
- 北海道札幌市に経由センターを開設
- 新潟県に展開している株式会社星光堂薬局とフランチャイズ契約を締結
- 大分県に展開している株式会社セイユー堂とフランチャイズ契約を締結
- 佐賀市の物流センターを福岡県糟屋郡へ移設
- 愛知県に展開している株式会社清水ドラック(株式会社サンドラッグ東海)とフランチャイズ契約を締結東海圏へのFC展開による地域カバレッジの拡張
- 愛知県名古屋市に物流センターを開設東海圏の物流インフラ整備
- 新潟県新潟市に物流センターを開設
- 兵庫県神戸市に物流センターを開設関西エリアの物流基盤整備
- 宮城県仙台市に物流センターを開設東北エリアへの物流インフラ拡張
- 福岡県糟屋郡の物流センターを福岡市へ移設
- 神奈川県に展開の株式会社アクトを子会社化首都圏南部エリアのカバレッジ強化
- 子会社の株式会社アクトを吸収合併
- 北海道石狩市の物流センターと札幌市の経由センターを統合し札幌市に物流センターを移転開設北海道物流拠点の集約・効率化
- 食品経由センターを神奈川県横浜市・千葉県野田市に開設
- 愛媛県・香川県に展開している株式会社大屋とフランチャイズ契約を締結四国エリアへのFC経由での展開
- 愛媛県四国中央市に物流センターを開設四国エリアの物流基盤整備
- 首都圏に展開の株式会社ビーアンドエッチアメミヤ(現株式会社ピュマージ)を子会社化首都圏における調剤・ドラッグ事業の面的強化
- 神奈川県横浜市に物流センターを開設
- 新潟県・福島県に展開している株式会社星光堂薬局(フランチャイジー)を子会社化FC加盟店を直営化し北陸・東北エリアのコントロールを強化
- 九州・中四国地区にディスカウントストアを展開しているダイレックス株式会社を子会社化ディスカウントストア業態の取り込みによる業態多様化。九州・中四国での流通網拡充
- 福岡市の物流センターを福岡県糟屋郡へ移設
- 宮崎県都城市に物流センターを・岡山県倉敷市に経由センターを開設九州・中国地方の物流インフラ整備
- 株式会社サンドラッグ・ドリームワークスを設立
- 沖縄県中頭郡西原町に経由センターを開設沖縄エリアの物流基盤整備
- 愛知県に展開している株式会社サンドラッグ東海(フランチャイジー)を子会社化FC加盟店を直営化し東海エリアの直接管理体制を確立
- 神戸市の物流センターを大阪府大東市へ移設
- 株式会社サンドラッグ・ドリームワークスが特例子会社の認定を受領
- 東京都国立市の経由センターを東京都昭島市へ移設
- 岡山物流センターを都窪郡早島町へ移設
- 子会社の株式会社サンドラッグ東海を吸収合併東海エリアの完全直営一体化による運営効率向上
- 熊本県菊池郡に経由センターを開設
- 北海道に展開している株式会社サンドラッグプラス(フランチャイジー)を子会社化北海道FC加盟店の直営化による全国チェーン直接管理体制の強化
- 愛知県小牧市と大阪市に食品経由センターを開設
- 沖縄県中頭郡西原町の経由センターを糸満市へ移設
- 佐賀県佐賀市に経由センターを開設
- 四国物流センターを四国中央市土居町へ移設
- 熊本県菊池郡の経由センターを熊本市へ移設
- 株式会社アークスとの合弁会社株式会社サンドラッグエースを設立スーパーとの合弁によるインストア型ドラッグストアの新業態展開
- 山梨県中央市に経由センターを開設
- 岡山県都窪郡の経由センターを総社市へ移設
- 岩手県花巻市に経由センターを開設
- 福島県郡山市に経由センターを開設
- 広島県三原市に物流センターを開設中国地方の物流インフラを強化し西日本カバレッジを拡充
- 子会社の株式会社サンドラッグファーマシーズを吸収合併調剤薬局子会社の本体統合により調剤機能の一体管理を実現
- 花巻市・郡山市の経由センターを岩手県紫波郡へ移設
- 岩手県紫波郡に経由センターを開設
- 株式会社島忠への商品供給を開始ホームセンターへの商品供給による販路多様化
- 埼玉県久喜市に物流センターを開設首都圏の物流能力を増強し関東エリアの配送効率を向上
- 熊本市南区の経由センターを上益城郡御船町へ移設
- 東京証券取引所の市場区分の見直しによりプライム市場へ移行
- 長崎県長崎市に物流センターを開設
- 四国地区に展開している株式会社大屋(フランチャイジー)を子会社化四国FC加盟店を直営化し四国エリアの統合管理体制を確立
- 昭島物流センターを日野市へ移設
- BCPE KNIGHT HOLDINGS CAYMAN L.P.と資本提携契約を締結PEファンドとの資本提携により財務戦略・成長投資の選択肢を拡大
- キリン堂グループを持分法適用会社化ドラッグストア同業大手との資本関係構築により業界再編への参画を本格化