沿革年表 1975〜2025年における重要度別の出来事(合計22件)

年月区分社長/CEO出来事年度売上高純利益
横浜市緑区(現青葉区)桜台にみどり薬局を開業
現在のクリエイトエス・ディーの事業上の創業
ドラッグストア事業の創業起点
1975
1-12月
会社設立
有限会社みどりドラッグストアを設立
個人薬局から法人化
事業会社の法人設立起点
1983
1-12月
株式会社クリエイトエス・ディーに社名変更
現商号「クリエイトエス・ディー」の確立
1990
1-12月
横浜市緑区(現青葉区)荏田西に本社を移転
1991
1-12月
会社設立
東京都町田市に有限会社ヤマモトを設立
後のクリエイトSDホールディングスの法人格上の起点
持株会社化の受け皿となる法人の登記
1998
1-12月
FY99
1999/5
売上高
269億円
当期純利益
5億円
FY00
2000/5
売上高
329億円
当期純利益
9億円
FY01
2001/5
売上高
410億円
当期純利益
6億円
ISO14001認証を取得
環境マネジメント体制の整備
FY02
2002/5
売上高
566億円
当期純利益
15億円
ISO9001認証を取得(本部システム部)
品質マネジメント体制の整備
FY03
2003/5
売上高
718億円
当期純利益
18億円
株式上場
ジャスダック市場に株式を公開
事業会社クリエイトエス・ディーが株式を公開(2009年の持株会社化に伴い非上場化)
株式公開(IPO)の実現
FY04
2004/5
株式上場
東京証券取引所市場第二部に上場
上位市場への昇格
FY06
2006/5
会社法施行に伴い特例有限会社(株式会社)へ移行
会社法改正対応
有限会社ヤマモトから株式会社ヤマモトへ商号変更し通常の株式会社へ移行
有限会社形態からの脱却
FY07
2007/5
本店所在地を町田市から横浜市青葉区へ変更
事業会社クリエイトエス・ディーの本拠地である神奈川県内へ拠点を寄せた
持株会社化前提の本店移転
株式上場
東京証券取引所市場第一部に上場
東証一部への昇格
若尾鐵志郎
FY08
2008/5
売上高
1,278億円
組織再編
若尾鐵志郎
不動産事業を新設分割で株式会社メディカルプランニングに承継、商号を株式会社クリエイトエス・ディーホールディングスに変更
持株会社体制への移行準備として不動産事業を切り離し、ドラッグストア事業会社クリエイトエス・ディーとの株式交換契約を締結
ドラッグストアHD体制への組織再編の起点
FY09
2009/5
売上高
1,399億円
当期純利益
45億円
普通株式1株を73,225.9株とする株式分割を実施
株式交換比率調整のための分割
株式交換に向けた株式数調整
臨時株主総会で株式交換契約を承認、商号を株式会社クリエイトSDホールディングスに変更し決算月を5月31日に変更
事業会社クリエイトエス・ディーに決算期を合わせ持株会社体制を確立
HD商号と5月決算への統一
組織再編株式上場
株式交換により株式会社クリエイトエス・ディーを完全子会社化、東京証券取引所に上場
神奈川地盤のドラッグストア事業会社を傘下に収め同時に株式市場へ上場
持株会社化と上場の同時実現
企業買収
全株式取得によりウェルライフ株式会社を完全子会社化
介護関連事業の傘下化
介護領域への進出
若尾鐵志郎
FY10
2010/5
売上高
1,491億円
当期純利益
37億円
新規事業組織再編
廣瀨泰三
連結子会社ウェルライフからデイサービス事業を承継した株式会社サロンデイを設立
介護サービス事業を独立子会社として運営する体制を構築
介護デイサービス事業の本格運営
FY11
2011/5
売上高
1,549億円
当期純利益
45億円
廣瀨泰三
FY12
2012/5
売上高
1,698億円
親会社株主に帰属する当期純利益
48億円
廣瀨泰三
FY13
2013/5
売上高
1,820億円
親会社株主に帰属する当期純利益
60億円
廣瀨泰三
FY14
2014/5
売上高
1,975億円
親会社株主に帰属する当期純利益
58億円
廣瀨泰三
FY15
2015/5
売上高
2,139億円
親会社株主に帰属する当期純利益
66億円
廣瀨泰三
FY16
2016/5
売上高
2,319億円
親会社株主に帰属する当期純利益
93億円
廣瀨泰三
FY17
2017/5
売上高
2,473億円
親会社株主に帰属する当期純利益
101億円
廣瀨泰三
FY18
2018/5
売上高
2,682億円
親会社株主に帰属する当期純利益
95億円
廣瀨泰三
FY19
2019/5
売上高
2,863億円
親会社株主に帰属する当期純利益
97億円
企業買収新規事業
廣瀨泰三
子会社クリエイトエス・ディーがスーパーマーケットを経営する百合ヶ丘産業株式会社の株式を88.08%取得し子会社化
神奈川県内でスーパーマーケットを展開する百合ヶ丘産業をドラッグストア事業会社の傘下に取り込み食品小売を強化
食品スーパー事業への参入
FY20
2020/5
売上高
3,196億円
親会社株主に帰属する当期純利益
123億円
企業買収
百合ヶ丘産業株式会社の株式を追加で11.92%取得し完全子会社化
前月の子会社化から短期間で残株式を取得
スーパー事業の完全子会社化
廣瀨泰三
FY21
2021/5
売上高
3,385億円
親会社株主に帰属する当期純利益
124億円
廣瀨泰三
東京証券取引所の市場区分見直しによりプライム市場へ移行
東証一部からプライム市場へ移行
東証新市場区分への移行
FY22
2022/5
売上高
3,507億円
親会社株主に帰属する当期純利益
126億円
廣瀨泰三
FY23
2023/5
売上高
3,810億円
親会社株主に帰属する当期純利益
129億円
廣瀨泰三
FY24
2024/5
売上高
4,223億円
親会社株主に帰属する当期純利益
137億円
FY25
2025/5
売上高
4,571億円
親会社株主に帰属する当期純利益
157億円
  1. 横浜市緑区(現青葉区)桜台にみどり薬局を開業

    現在のクリエイトエス・ディーの事業上の創業

    ドラッグストア事業の創業起点
  2. 会社設立
    有限会社みどりドラッグストアを設立

    個人薬局から法人化

    事業会社の法人設立起点
  3. 株式会社クリエイトエス・ディーに社名変更
    現商号「クリエイトエス・ディー」の確立
  4. 横浜市緑区(現青葉区)荏田西に本社を移転
  5. 会社設立
    東京都町田市に有限会社ヤマモトを設立

    後のクリエイトSDホールディングスの法人格上の起点

    持株会社化の受け皿となる法人の登記
  6. ISO14001認証を取得
    環境マネジメント体制の整備
  7. ISO9001認証を取得(本部システム部)
    品質マネジメント体制の整備
  8. 株式上場
    ジャスダック市場に株式を公開

    事業会社クリエイトエス・ディーが株式を公開(2009年の持株会社化に伴い非上場化)

    株式公開(IPO)の実現
  9. 株式上場
    東京証券取引所市場第二部に上場
    上位市場への昇格
  10. 会社法施行に伴い特例有限会社(株式会社)へ移行
    会社法改正対応
  11. 有限会社ヤマモトから株式会社ヤマモトへ商号変更し通常の株式会社へ移行
    有限会社形態からの脱却
  12. 本店所在地を町田市から横浜市青葉区へ変更

    事業会社クリエイトエス・ディーの本拠地である神奈川県内へ拠点を寄せた

    持株会社化前提の本店移転
  13. 株式上場
    東京証券取引所市場第一部に上場
    東証一部への昇格
  14. 組織再編
    不動産事業を新設分割で株式会社メディカルプランニングに承継、商号を株式会社クリエイトエス・ディーホールディングスに変更

    持株会社体制への移行準備として不動産事業を切り離し、ドラッグストア事業会社クリエイトエス・ディーとの株式交換契約を締結

    ドラッグストアHD体制への組織再編の起点
  15. 普通株式1株を73,225.9株とする株式分割を実施

    株式交換比率調整のための分割

    株式交換に向けた株式数調整
  16. 臨時株主総会で株式交換契約を承認、商号を株式会社クリエイトSDホールディングスに変更し決算月を5月31日に変更

    事業会社クリエイトエス・ディーに決算期を合わせ持株会社体制を確立

    HD商号と5月決算への統一
  17. 組織再編株式上場
    株式交換により株式会社クリエイトエス・ディーを完全子会社化、東京証券取引所に上場

    神奈川地盤のドラッグストア事業会社を傘下に収め同時に株式市場へ上場

    持株会社化と上場の同時実現
  18. 企業買収
    全株式取得によりウェルライフ株式会社を完全子会社化

    介護関連事業の傘下化

    介護領域への進出
  19. 新規事業組織再編
    連結子会社ウェルライフからデイサービス事業を承継した株式会社サロンデイを設立

    介護サービス事業を独立子会社として運営する体制を構築

    介護デイサービス事業の本格運営
  20. 企業買収新規事業
    子会社クリエイトエス・ディーがスーパーマーケットを経営する百合ヶ丘産業株式会社の株式を88.08%取得し子会社化

    神奈川県内でスーパーマーケットを展開する百合ヶ丘産業をドラッグストア事業会社の傘下に取り込み食品小売を強化

    食品スーパー事業への参入
  21. 企業買収
    百合ヶ丘産業株式会社の株式を追加で11.92%取得し完全子会社化

    前月の子会社化から短期間で残株式を取得

    スーパー事業の完全子会社化
  22. 東京証券取引所の市場区分見直しによりプライム市場へ移行

    東証一部からプライム市場へ移行

    東証新市場区分への移行