イーレックスのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・28.1倍

イーレックスのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期——68.36——
2025年3月期28.10.9828.65805628
2024年3月期損失—-359.94——
2023年3月期11.91.79154.291,8311,088
2022年3月期10.61.84163.441,7321,027
2021年3月期15.92.47116.291,8461,092
2020年3月期13.82.489.031,231628
2019年3月期18.92.6954.641,032524
2018年3月期13.72.9360.32829421
2017年3月期34.24.9738.41,313664
2016年3月期22.62.1526.78607296
2015年3月期12.21.4929.7836450
2014年3月期——32.74——
2013年3月期——27.3——
2012年3月期—————

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値14.8倍、最小10.6倍、最大34.2倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

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