チヨダのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年2月期〜2026年2月期・160.7倍

チヨダのPERとPBRの推移(2012年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期160.70.756.911,110382
2025年2月期13.10.7483.111,087420
2024年2月期16.60.652.68872337
2023年2月期損失0.54-74.23770297
2022年2月期損失0.47-112.16719278
2021年2月期損失0.58-140.39972404
2020年2月期損失0.65-46.151,217506
2019年2月期41.50.9345.041,868777
2018年2月期21.81.32125.872,7461,143
2017年2月期24.31.36114.562,7781,156
2016年2月期22.41.43128.112,8651,192
2015年2月期261.41106.792,7801,157
2014年2月期13.41.03148.081,992829
2013年2月期11.31.11180.162,036847
2012年2月期12.10.87121.841,472612

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値21.8倍、最小11.3倍、最大160.7倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

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