TOYOTIREのPER・PBR

更新:

PERとPBRの推移2012年3月期〜2025年12月期・10.5倍

TOYOTIREのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2025年12月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年12月期10.51.28413.14,3336,678
2024年12月期50.8485.862,4443,766
2023年12月期50.92469.422,3613,639
2022年12月期4.80.72311.511,4982,309
2021年12月期6.70.99268.621,7942,765
2020年12月期20.71.0975.891,5682,416
2019年12月期9.81.09161.411,5752,428
2018年12月期16.61.1483.111,3751,749
2017年12月期19.11.86121.872,3282,960
2016年12月期損失—-96.54——
2015年12月期182.31.7813.192,4053,058
2014年12月期9.71.68245.972,3863,034
2013年12月期13.11.191.31,1981,523
2012年12月期4.90.63104.06512651
2012年3月期8.80.752.78462587

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値9.7倍、最小4.8倍、最大182.3倍。

出所: 有価証券報告書(2025年12月期)

同業の中の位置4社・PERの低い順

同業他社の業績概況

免責事項およびポリシー