ティーケーピーのPER・PBR

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PERとPBRの推移2013年2月期〜2026年2月期・6.4倍

ティーケーピーのPERとPBRの推移(2013年2月期〜2026年2月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年2月期6.41.56319.842,053872
2025年2月期17.41.5390.731,578669
2024年2月期9.41.71175.031,638694
2023年2月期損失—-118.28——
2022年2月期損失—-79.05——
2021年2月期損失—-93.15——
2020年2月期50.92.6950.32,560974
2019年2月期63.911.3358.063,7101,231
2018年2月期61.614.9363.953,9401,305
2017年2月期——45.22——
2016年2月期——31.28——
2015年2月期——11.34——
2014年2月期—————
2013年2月期—————

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値34.1倍、最小6.4倍、最大63.9倍。

出所: 有価証券報告書(2026年2月期)

同業の中の位置6社・PERの低い順

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