グロービングの歴史
沿革
2017年に輪島総介氏と林直毅氏が鎌倉で共同で設立した会社が起源。
三菱マテリアルのDX支援を足がかりに、2021年からコンサルティング事業を本格的に始めた。2023年にアバランチを子会社化し、2024年に東証グロース市場へ上場した。
2017年〜鎌倉での創業と三菱マテリアルのDX支援によるコンサル参入
- 輪島総介氏と林直毅氏が共同で設立[1]
- コンサルティング事業を本格的に開始[1]
- パーソルプロフェッショナルアウトソーシングと資本業務提携[1]
売上高経常利益率
- 売上高
- 経常利益率
グロービング2022年5月期売上高4億円売上高経常利益率25.0%
成長期
2023年〜アバランチ買収とグロース市場への上場
- SoGuuを子会社化[1]
- 本社を移転[1]
- アバランチを子会社化[1]
- クラウドプロダクト事業のセールススイートの商用利用を開始[1]
- 上海巨球協英信息技術有限公司を設立[1]
- Laboro.AIとの合弁でX-AI.Laboを設立[1]
- 東京証券取引所グロース市場に上場[1]
- 持株会社体制への移行を決定[2]