ロゴスHDの歴史

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沿革

1989年に札幌で設立した豊栄建設が起源。

帯広のロゴスホームとともにエンデバー・ユナイテッドのファンドの傘下に入り、2021年にロゴスHDとして統合した。2022年のGALLERY HOUSE買収で本州へ進み、2024年に東証グロース市場へ上場した。

1989年 2003年 2019年/2020年 2021年 2022年 2024年 2026年 豊栄建設 1989年設立 ロゴスホーム 2003年設立 豊栄建設 2020年ファンドの傘下に エンデバー・ユナイテッド 2020年ファンドが買収 旧ロゴスHD 2019年設立 ロゴスHD 2021年旧HDを合併・改称 旧ロゴスHD 2021年合流 GALLERY HOUSE 2022年完全子会社化 株式上場 2024年東証グロースに上場
創業期

1989年〜札幌での豊栄建設の創業と「チャレンジ999」

  1. 豊栄建設を設立[1]
  2. 注文住宅「チャレンジ999」を発売[1]
売上高
  • 売上高
ロゴスホールディングス売上高—
成長期

2003年〜帯広でのロゴスホーム設立と豊栄建設の子会社5社統合

  1. ロゴスホームを設立[1]
  2. 注文住宅「FORTAGE DUO」を発売[1]
  3. 豊栄建設がリミックスを完全子会社化[1]買収
  4. 豊栄建設がクリオスを完全子会社化[1]買収
  5. 豊栄建設が豊栄ケミカルを完全子会社化[1]買収
  6. 企画住宅「SMARTCUBE」を発売[1]
  7. 豊栄建設がセンティックを完全子会社化[1]買収
  8. 豊栄建設がランドビジョンを完全子会社化[1]買収
  9. Logos Creative Office Philippines. Inc.を設立[1]
  10. PLAPROを設立[1]
売上高
  • 売上高
ロゴスホールディングス売上高—
転換期

2017年〜エンデバー・ユナイテッドによる2社の統合とロゴスHD発足

  1. ワールドHDが豊栄建設を完全子会社化[1]買収
  2. 企画住宅「GUUUS」を発売[1]
  3. エンデバー・ユナイテッド2号投資事業有限責任組合がロゴスHDを設立[1]
  4. ロゴスHDがロゴスホームを完全子会社化[1]買収
  5. エンデバー・ユナイテッド2号投資事業有限責任組合が豊栄建設を完全子会社化[1]買収
  6. 豊栄建設が豊栄HDを設立[1]
  7. 旧ロゴスHDを吸収合併[1]
  8. ロゴスHDに商号変更[1]商号変更
売上高
  • 売上高
ロゴスホールディングス売上高—
就任年社長氏名役職名
2020年池田雄一代表取締役社長
成長期

2022年〜GALLERY HOUSE買収による本州進出とグロース市場上場

  1. 苫小牧モジュール工場が操業開始[1]
  2. GALLERY HOUSEを完全子会社化[1]買収
  3. 体験型ショールーム「北海道クラシアム」を開設[1]
  4. 東京証券取引所グロース市場に上場[1]上場
  5. 坂井建設を完全子会社化[1]買収
  6. 注文住宅「YETY」を発売[1]
  7. 豊栄建設による戸建分譲住宅事業の譲受けを決定[2]
  8. LHD-1とアエラホームの吸収分割を決定[2]
  9. エンデバー・ユナイテッド2号が主要株主から離脱[2]
売上高経常利益率
  • 売上高
  • 売上原価
  • 販管費
  • 営業利益
  • 経常利益率
ロゴスホールディングス2026年5月期売上高495億円売上高経常利益率2.6%
出典・参考 2件
出典・参考
  • [1]有価証券報告書
  • [2]臨時報告書

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