大東建託 の役員報酬・監査報酬

更新:

報酬の構成と推移 2016年3月期〜2026年3月期

報酬の構成と推移(2016年3月期〜2026年3月期)

報酬等の総額と種類別の内訳(百万円)

  • 固定報酬
  • 賞与
  • 株式報酬
決算期ごとの役員報酬等の総額と、固定報酬・賞与・株式報酬の額および構成比
決算期 員数 総額百万円 固定報酬百万円賞与百万円株式報酬百万円 取締役の
業績連動比
報酬を決める機関
2026年3月期 8 863 342 215 305 62.6% 監査等委員会 +任意委員会
2025年3月期 7 824 369 288 166 61.2% 監査等委員会 +任意委員会
2024年3月期 11 586 384 202 39.1% 監査等委員会 +任意委員会
2023年3月期 7 475 363 108 2 23.2% 監査役会 +任意委員会
2022年3月期 7 775 309 244 20 34.1% 監査役会 +任意委員会
2021年3月期 7 668 317 239 49 43.1%
2020年3月期 9 1,125 500 311 27.6%
2019年3月期 9 1,410 519 777 114 63.2%
2018年3月期 11 1,329 379 642 307 71.4%
2017年3月期 10 1,191 409 654 127 65.6%
2016年3月期 10 1,230 391 703 135 68.1%

有価証券報告書の「役員の報酬等」。額は取締役・監査等委員である取締役・監査役を合算したもので、 内数である社外役員は二重に数えないよう除いてある。業績連動比は、賞与と株式報酬が 取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等に占める割合。 報酬を決める機関はコーポレート・ガバナンス報告書の断面で、その期の末日までに 出ている最後の報告書から採っている。「+任意委員会」は任意の報酬委員会・指名委員会を 置いている社。 この社は収録期間のうちに機関設計を変えている。

区分別の報酬 2026年3月期

区分別の報酬(2026年3月期)

役員区分別の報酬等と種類別の内訳(百万円)

  • 固定報酬
  • 賞与
  • 株式報酬
2026年3月期の役員区分別の員数・報酬等の総額と、固定報酬・賞与・株式報酬の内訳
区分 員数 総額百万円 固定報酬百万円賞与百万円株式報酬百万円 業績連動比
取締役(監査等委員を除く) 7 831 310215305 62.6%
監査等委員である取締役 1 32 32 0%
うち社外役員 8 139 1344 2.9%

「うち」と付く区分は取締役・監査役の内数で、上の行に含まれている。図にはこの内数を並べていない。

1億円以上の個別開示 2026年3月期

1億円以上の個別開示(2026年3月期)

2026年3月期に連結報酬等の総額が1億円以上だった役員の氏名と、報酬等の種類別の額
氏名 会社区分 固定報酬百万円 賞与百万円 株式報酬百万円 総額百万円 業績連動比
竹内啓 取締役 提出会社 94 63 252 25%
竹内啓 取締役 連結子会社 252
守義浩 取締役 提出会社 49 36 137 26.3%
守義浩 取締役 連結子会社 137
天野豊 取締役 提出会社 45 30 115 26.1%
天野豊 取締役 連結子会社 115
田中良昌 取締役 提出会社 43 30 113 26.5%
田中良昌 取締役 連結子会社 113
岡本司 取締役 提出会社 40 27 107 25.2%
岡本司 取締役 連結子会社 107

有価証券報告書は、連結報酬等の総額が1億円以上の役員だけを個人別に開示する。 ここに並ぶ10名の合計は14.5億円 で、取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等の174.2%にあたる。

監査報酬 2026年3月期

監査報酬(2026年3月期)

2026年3月期に監査法人へ支払った監査証明業務・非監査業務の報酬を、提出会社・連結子会社・ ネットワークファーム別に並べたもの
区分 提出会社百万円 連結子会社百万円 百万円
監査証明業務 190 74 265
ネットワークファーム・監査証明業務 33 33
ネットワークファーム・非監査業務 1 10 11
合計 309

監査法人グループへ3.09億円。 同じ期の役員報酬8.63億円の0.4倍にあたる。 ネットワークファームは、提出会社の監査法人と同じグループに属する海外のメンバーファーム。 連結子会社の監査はここが受けるため、国外の売上が大きい社ほど額が伸びる。

免責事項およびポリシー