鈴木貞勝 東京精密・社長退任済
在任2002–2007(6年)
在任6年で売上2.7倍。
在任中の経営成績就任前年度から退任年度における推移
億円
就任前341FY01
退任時918FY07
変化+170%×2.7
売上高
%
就任前-
退任時11.4%FY07
変化-
営業利益率粗利率経常利益率純利益率
就任前-
退任時-
変化-
経歴所属企業および、役職の変遷
鈴木貞勝氏の主な施策 在任中の該当 6 件
| 年月 | カテゴリ | 出来事 |
|---|---|---|
| 2002/10 | 海外進出 | 中国に東精精密設備(上海)有限公司を設立 販売・物流・保守サービス拠点 |
| 2005/3 | 設備投資 | 八王子第3工場および土浦新本館完成 |
| 2005/10 | 組織再編上場廃止 | 株式交換で子会社㈱東精エンジニアリングを完全子会社化 東京証券取引所上場廃止 |
| 2007/1 | 海外進出 | 韓国の旧現地法人をACCRETECH KOREA CO. LTD.として増資・組織変更 韓国半導体市場の販売・サービス強化 |
| 2007/4 | 組織再編 | 子会社㈱アクレーテク・マイクロテクノロジを吸収合併 ウェーハ外観検査装置事業の競争力強化 |
| 2008/3 | 設備投資 | 子会社㈱東精エンジニアリングの土浦半導体工場完成 |