ハイレックスコーポレーションのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年10月期〜2025年10月期・12.8倍

ハイレックスコーポレーションのPERとPBRの推移(2012年10月期〜2025年10月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2025年10月期12.80.61224.872,8691,097
2024年10月期29.50.3452.61,552593
2023年10月期損失—-79.75——
2022年10月期損失—-189.85——
2021年10月期14.10.41129.081,816694
2020年10月期損失—-92.42——
2019年10月期18.40.3991.941,695648
2018年10月期16.30.55145.322,370906
2017年10月期12.50.68229.322,8731,098
2016年10月期100.79287.452,8691,096
2015年10月期10.50.98353.553,7191,421
2014年10月期8.30.87343.532,8551,091
2013年10月期7.60.75279.642,117809
2012年10月期6.70.54177.791,188454

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値12.5倍、最小6.7倍、最大29.5倍。

出所: 有価証券報告書(2025年10月期)

同業の中の位置18社・PERの低い順

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