上原小枝
大正製薬ホールディングス・元代表取締役社長
社長就任 1965年6月
生年月日 —
学歴 —
出自 —
社長就任までの出自
社長に選ばれた経緯
在任中の主な施策
施策
在任は1965年6月から1966年9月までの1年3か月である。就任の直前にはアンプル入りの風邪薬を飲んだ人が急性薬物中毒で死亡する事例が続いて社会問題となり、メーカーの損失総額62億8,228万円、薬局の売上げ平均3割減が報じられていた。在任中の1966年8月には東京証券取引所市場第一部への指定替えが決まった。上原正吉氏の国務大臣辞任を受け、同年9月に社長を退任した。
在任の評価
評価
執筆予定
経歴 1955〜1966年
在任中の業績
就任前(FY64)192億円
退任時-
変化-
就任前-
退任時-
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