PERとPBRの推移2018年3月期〜2026年3月期・17.3倍
シンプレクス・ホールディングスのPERとPBRの推移(2018年3月期〜2026年3月期)
EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
| 決算期 | PER倍 | PBR倍 | EPS円 | 期末株価円 | 時価総額億円 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年3月期 | 17.3 | 3.48 | 46.42 | 801 | 1,899 |
| 2025年3月期 | 20.9 | 3.25 | 33.45 | 697 | 1,638 |
| 2024年3月期 | 26.4 | 3.5 | 26.89 | 709 | 1,649 |
| 2023年3月期 | 25.1 | 3.32 | 24.23 | 609 | 1,395 |
| 2022年3月期 | 23.2 | 2.87 | 20.76 | 482 | 1,070 |
| 2021年3月期 | — | — | 61.8 | — | — |
| 2020年3月期 | — | — | 15.78 | — | — |
| 2019年3月期 | — | — | — | — | — |
| 2018年3月期 | — | — | — | — | — |
PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。この社の収録期間のPERは中央値23.2倍、最小17.3倍、最大26.4倍。
出所: 有価証券報告書(2026年3月期)
同業の中の位置36社・PERの低い順
受託開発業界のPER36社・PERの低い順
キーウェアソリューションズ5.7倍0.80倍KYCOMHD7.8倍0.81倍ビーマップ8.4倍2.29倍東海ソフト9.1倍1.23倍日本プロセス9.4倍1.25倍シイエヌエス10.3倍1.12倍大和コンピューター10.6倍0.82倍FIG11.1倍1.00倍ソフトクリエイトHD11.3倍1.90倍ハイマックス11.4倍1.25倍日本ラッド11.5倍3.48倍システムズ・デザイン11.8倍0.76倍ソルクシーズ12.6倍1.46倍アクシス12.8倍1.98倍テックファームHD13.2倍2.43倍ベース14.0倍4.09倍GreenBee14.8倍2.16倍デジタル・インフォメーション・テクノロジー16.3倍4.37倍ソーバル16.5倍1.65倍ティアンドエスグループ16.9倍2.96倍シンプレクス・HD17.3倍3.48倍UbicomHD18.0倍2.80倍PCIHD18.1倍0.99倍CIJ18.4倍1.87倍グッドパッチ20.2倍1.98倍BlueMeme26.3倍1.74倍CDS27.1倍1.39倍RVH27.4倍0.80倍フィックスターズ30.4倍7.17倍情報戦略テクノロジー45.1倍7.84倍アピリッツ70.0倍1.35倍インタートレード77.1倍2.14倍フライトソリューションズ101.8倍7.39倍日本エンタープライズ208.9倍0.95倍ネクストウェア237.6倍1.83倍アイリッジ308.2倍1.77倍