歴代社長
コムシスホールディングス
CEO/社長/会長など、経営トップの一覧
更新:1951年12月、石坂泰三氏を発起人代表として経済界と電気通信設備工事業界の有力者21名が出資し、資本金3,000万円の日本通信建設が設立された。特定の創業家を持たない業界共同出資の会社で、1962年に東京証券取引所第二部へ上場した当時の社長は橋本眞澄氏である。
日本コムシスの社長に就任した年で代を数えると2003年・2007年・2016年・2023年で、間隔は4年・9年・7年である。持株会社の社長は事業会社の社長を1年ほど務めた後に兼ねる段取りで、9年の髙島元氏が最も長い。創業家の長期政権にあたる代は無い。
免責事項およびポリシー