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|---|---|---|---|---|
| 1924〜1951年信託業法の公布から戦後の銀行業務兼営まで | 三井信託を設立 | ★ | ||
| 住友信託を設立 | ★ | |||
| 三井信託、大阪支店を開設 | ★ | |||
| 三井信託、全国信託会社の受託財産30%シェアに到達 | ★ | |||
| 三井信託、新築三井本館に本社移転 | ★ | |||
| 住友信託、国債引受シンジケート団に加入 | ★ | |||
| 兼営法施行、地方信託の親銀行吸収進む | ★ | |||
| 三井信託、東京信託銀行に商号変更 | ★ | |||
| 住友信託、富士信託銀行に商号変更し普通銀行業務開始 | ★ | |||
| 三井系・住友系ともに東京・大阪両証券取引所に上場 | ★ | |||
| 東京信託銀行、日本投資信託と合併 | ★ | |||
| 1952〜1970年三井信託・住友信託の商号復帰と車両信託・証券代行・年金信託 | 三井信託銀行・住友信託銀行に商号復帰 | ★ | ||
| 住友信託、わが国最初の車両信託を開始 | ★ | |||
| 証券代行業務を開始 | ★ | |||
| 年金信託業務を開始 | ★★ | |||
| 住友信託、船舶信託を開始 | ★ | |||
| 住友信託、調整年金信託を開始 | ★ | |||
| 従業員持株信託業務を開始 | ★ | |||
| 1971〜1989年オンライン化と不動産業向け貸出の膨張、本邦初の土地信託とビッグ・ヒット | 三井信託、第1次オンラインシステム稼働 | ★ | ||
| 財産形成信託の取り扱いを開始 | ★ | |||
| 三井信託、総貸出残高の業種別トップが不動産業に | ★ | |||
| 三井信託、ニューヨーク支店を開設 | ★ | |||
| 住友信託、公益信託第1号を受託 | ★ | |||
| 新型貸付信託「ビッグ」発売 | ★★ | |||
| 国内初の事例を手がけたことによる、公有地分野への足がかりの獲得 1984年6月、住友信託銀行が本邦第1号の土地信託を日本パイプ製造から受託した経営判断。土地を手放さずに有効活用したい所有者の代わりに、信託銀行が企画から賃貸経営の事務までを包括して引き受ける仕組みで、1986年には熊本県から公有地の土地信託第1号も受託した。 詳細を読む | ★★★ | |||
| 住友信託、3事業本柱体制へ組織改革 | ★ | |||
| 新型金銭信託「ヒット」発売 | ★ | |||
| 三井信託、ロンドン証券取引所に株式上場 | ★ | |||
| 1990〜2003年不良債権の巨額償却と三井トラストHDの設立、FY01の巨額損失 | 住友信託、公益信託第100号受託 | ★ | ||
| 住友信託、住信証券を設立 | ★ | |||
| 取引先の再建案の策定と、1994年度の不良債権2,000億円の償却 1992年2月、三井信託銀行が主導して麻布グループの再建案を取引金融機関に提示し、オーナーの渡辺喜太郎社長を会長に退かせて同行出身者を社長に据えた経営判断。処理は続き、1994年度には麻布建物や第一コーポレーションなどへの不動産関連融資で2,000億円の不良債権償却を実施した。 詳細を読む | ★★★ | |||
| 東京・大阪・名古屋の各証券取引所に上場 | ★ | |||
| 古沢煕一郎 | 株式移転により三井トラスト・HDを設立 | ★★ | ||
| 古沢煕一郎 | 経常利益▲3300億円の巨額損失(FY01) | ★★ | ||
| 2004〜2016年UFJ信託との統合合意から住友信託との経営統合、三井住友信託銀行の発足 | 古沢煕一郎 | 信託事業の統合による規模拡大構想と、2004年の破談 2004年5月、住友信託銀行とUFJが信託・財産管理事業の協働事業化で基本合意したが、約2か月後にUFJが白紙撤回して三菱東京との経営統合に転じ、破談した案件。 詳細を読む | ★★★ | |
| 田辺和夫 | 中央三井トラスト・HDに商号変更 | ★ | ||
| 田辺和夫 | リーマンショック影響で経常赤字▲1169億円(FY08) | ★★ | ||
| 田辺和夫 | 両グループの経営統合による三井住友トラスト・ホールディングスの発足 2010年8月24日、中央三井トラスト・ホールディングスと住友信託銀行が経営統合の最終合意に達し、株式交換契約書と経営統合契約書を締結した経営判断。2010年12月22日の臨時株主総会で株式交換契約を承認し、2011年3月1日に金融庁の認可を得て、2011年4月1日を効力発生日として株式交換を実施した。 中央三井トラスト・ホールディングスが株式交換完全親会社、住友信託銀行が株式交換完全子会社となり、同日付で商号を三井住友トラスト・ホールディングスに変更した。2012年4月1日には住友信託銀行を存続会社として傘下信託銀行3社が合併し、三井住友信託銀行が発足している。 詳細を読む | ★★★ | ||
| 田辺和夫 | 住友信託銀行と経営統合し三井住友トラスト・HDが発足 | ★★ | ||
| 北村邦太郎 | 中央三井信託銀行など3社の統合により三井住友信託銀行が発足 | ★★ | ||
| 2017〜2026年指名委員会等設置会社と議決権集計問題、政策保有株ゼロ方針と大山一也氏の社長就任 | 大久保哲夫 | 大久保哲夫氏が社長に就任 | ★ | |
| 大久保哲夫 | 指名委員会等設置会社へ移行 | ★ | ||
| 大久保哲夫 | 先付処理の廃止と、郵便局から実際に受領した日を基準とする集計への切り替え 2020年9月、三井住友信託銀行と連結子会社の東京証券代行・日本証券代行が委託会社から受託していた株主総会の議決権行使書集計業務で、適切でない取り扱いがなされていたことを公表した。データの残る975社について再集計し、判明後は直ちに先付処理の運用を取りやめている。12月17日には発生原因の分析と新たな集計方法を、本事案発生の責任の所在とともに公表した。 詳細を読む | ★★★ | ||
| 高倉透 | 高倉透氏が社長に就任 | ★ | ||
| 高倉透 | 政策保有株式ゼロ保有方針を公表 | ★★ | ||
| 高倉透 | FY24通期経常利益3676億円、純利益2576億円に回復 | ★ | ||
| 大山一也 | 大山一也氏が社長に就任 | ★ |
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