グローリーのPER・PBR

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PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・14倍

グローリーのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期140.96284.713,9862,349
2025年3月期60.72439.222,6351,553
2024年3月期5.30.83532.112,8201,662
2023年3月期損失—-167.02——
2022年3月期19.20.6106.022,0361,295
2021年3月期25.20.7494.382,3781,514
2020年3月期17.70.81140.452,4861,582
2019年3月期13.40.85198.712,6631,828
2018年3月期24.31.26155.963,7902,601
2017年3月期22.81.24160.353,6562,509
2016年3月期28.51.29134.383,8302,629
2015年3月期17.11.09196.193,3552,303
2014年3月期18.70.99151.312,8301,942
2013年3月期21.60.89104.642,2601,551
2012年3月期190.7895.091,8071,240

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値18.9倍、最小5.3倍、最大28.5倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置18社・PERの低い順

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