PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・11.4倍

ゲームカードホールディングスのPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期11.40.62232.592,652389
2025年3月期5.20.57456.962,376349
2024年3月期5.10.73527.772,692395
2023年3月期14.11.35309.824,368623
2022年3月期10.90.3393.911,024146
2021年3月期27.20.4145.321,233176
2020年3月期11.90.3687.321,039148
2019年3月期13.70.48100.251,373196
2018年3月期9.80.57162.551,593227
2017年3月期639.80.471.961,254179
2016年3月期損失—-148.49——
2015年3月期81.40.5820.541,672238
2014年3月期23.90.5163.161,510215
2013年3月期13.60.52112.081,524217
2012年3月期4.50.5320.641,443206

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値12.8倍、最小4.5倍、最大639.8倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置9社・PERの低い順

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