M&Aキャピタルパートナーズの歴史
沿革
創業期
2005年〜M&A仲介会社としての設立とマザーズ上場
- M&A仲介業務を目的に設立[1]
- 本社を東京都新宿区西新宿に移転[1]
- 本社を東京都千代田区麹町に移転[1]
- 東京証券取引所マザーズに上場[2]
- 本社を東京都千代田区丸の内に移転[1]
- 東京証券取引所市場第一部に指定替え[1]
安定成長期
2016年〜レコフとレコフデータの買収
- レコフとレコフデータを完全子会社化[1]
- M&A仲介協会(現・M&A支援機関協会)の設立に理事として参画[1]
- みらいエフピー(現・みらい共創アドバイザリー)がグループに参画[1]
- プライム市場に移行[3]
- 本社を東京都中央区八重洲に移転[1]
- パナ・マスター・ファンドの株主提案を定時株主総会で否決[4]
売上高営業利益率
- 売上高
- 売上原価
- 販管費
- その他費用
- 営業利益
- 営業利益率
M&Aキャピタルパートナーズ2025年9月期売上高224億円売上高営業利益率31.7%