生化学工業のPER・PBR

PERとPBRの推移2012年3月期〜2026年3月期・27倍

生化学工業のPERとPBRの推移(2012年3月期〜2026年3月期)

EPS(円)PER(倍)PBR(倍)
決算期ごとのPER・PBR・1株当たり当期純利益(EPS)・期末株価・時価総額
決算期PER倍PBR倍EPS円期末株価円時価総額億円
2026年3月期270.5326.99729414
2025年3月期33.20.5522.25739420
2024年3月期19.10.5840.08766435
2023年3月期20.10.6640.49814462
2022年3月期13.20.7466.32875497
2021年3月期13.70.9275.541,035588
2020年3月期損失—-192.15——
2019年3月期30.20.9339.761,201682
2018年3月期281.4969.31,9401,102
2017年3月期58.81.4931.551,8551,054
2016年3月期37.31.3845.391,693992
2015年3月期35.61.8564.272,2881,340
2014年3月期16.51.2183.551,379808
2013年3月期17.50.9357.331,003588
2012年3月期160.957.58921540

「損失」と置いた期は当期純損失で、株価収益率(株価 ÷ 1株当たり当期純利益)が倍率として成り立たない。

PERは期末株価を1株当たり当期純利益(EPS)で割った倍率、PBRは期末株価を1株当たり純資産で割った倍率。どちらも有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」が載せる連結の開示値で、期末時点の株価にもとづく。PERとPBRはどちらも倍率なので同じ軸に載せている。PBRが低い位置に張り付いて見えるのは、水準そのものがPERより1桁小さいためで、系列が欠けているわけではない。当期純損失の期はPERが倍率として成り立たないため、線を切って表では「損失」と書いている。この社の収録期間のPERは中央値23.6倍、最小13.2倍、最大58.8倍。

出所: 有価証券報告書(2026年3月期)

同業の中の位置27社・PERの低い順

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